2014年10月19日

10/19/2014

アタッカー横の釘の見方



パチンコAKB48バラの儀式の大当たり中、
オーバー入賞狙いをする時とても重要になってくるのが上記画像の釘の幅になります。

水色の矢印の方向に釘が調整されるとマイナス調整となります。

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この釘がマイナス調整にされるとアタッカーに玉が入りづらくなり、
広く開いてれば開いてる程この隙間から玉がボロボロこぼれ落ち、ワンツー打法(ひねり打ち)でのオーバー入賞狙い時、成功率が極端に下がります。

多少のマイナス調整、ノーマル調整に近ければそれ程影響はありません。

電チュー真横の釘とアタッカー真横の釘は、技術介入の止め打ち(Vハズシ打法、オーバー入賞狙い)で玉を増やす場合大きく影響する「玉のこぼしポイント」となる釘なので必ず確認するようにしましょう。

まとめ

パチンコAKB48バラの儀式で台選びをする場合の釘読みポイントのひとつ、

アタッカー横の釘がハの字型に調整されてるような台は避ける。

少しでもこの二本の釘の幅が狭い台を見つける。

大当たり中のオーバー入賞狙い(ワンツー打法)での成功率はこの釘の幅次第で決まります。

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