2015年1月7日

1/07/2015

機種スペック



名称:デジハネCRブラックラグーン2 2400AX
導入日:2015年1月5日(月)
タイプ:強甘デジ確変機
メーカー:タイヨーエレック
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/40.2
小当り:1/187.2
賞球数:1&3&6&10&15(ヘソ1個返し)
カウント数:10C
ラウンド数:2R or 4R or 8R or 16R
確変突入率:70%
確変継続率:59.4%(実質出玉有り)
時短回数:7回 or 11回 or 33回 or 77回
備考1:潜伏確変有り
備考2:フライフェイスゾーンは小当りor潜伏確変。盤面左下のラウンド数表示ランプに注目。8R表示ランプが点灯すれば潜伏確変。

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大当たり出玉

16R:約2,240個
  8R:約1,120個
  4R:約560個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変:1%
16R確変(実質4R):6%
  4R確変:25%
  4R確変(電サポ7回):11%
  2R確変(出玉なし・電サポなし・潜伏確変):27%
  4R通常(時短7回):30%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変:10%
  8R確変:11%
  4R確変:39%
  2R確変(出玉なし):10%
  2R通常(出玉なし・時短77回):1%
  2R通常(出玉なし・時短33回):5%
  2R通常(出玉なし・時短11回):24%

出玉有り平均連チャン数

2.46回

初当たり一回の平均出玉

1,954個

大当たり一回の平均出玉

793個

時短引き戻し確率

6.8%

初当たり平均総ラウンド数

14.0R

トータル確率

1/40.5(総合)
1/28.6(8Rメインラウンド)
1/7.2(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.0 15.3 12.8
3.7円交換:15.5 15.8 13.3
3.3円交換:16.1 16.4 13.9
3.0円交換:16.7 17.0 14.6
2.5円交換:17.7 18.1 15.7
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:14.9 15.3 12.8
3.7円交換:15.3 15.7 13.2
3.3円交換:15.8 16.2 13.7
3.0円交換:16.3 16.6 14.2
2.5円交換:17.0 17.5 15.1
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:14.9 15.3 12.8
3.7円交換:15.2 15.6 13.1
3.3円交換:15.7 16.0 13.6
3.0円交換:16.1 16.5 14.1
2.5円交換:16.7 17.2 14.8
※上記出玉で削り無しの場合

朝一ランプ



上記画像の円で囲ってる箇所が点灯で朝一潜伏確変の可能性大。
※MAXタイプ、甘デジタイプ、強甘デジタイプ共に朝一ランプ位置は同じです。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRブラックラグーン2(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに7個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が9個入賞するまで単発打ち。
③.10発目を弱めに打ち出した直後、11発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+60個(16R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
[上]:1セット8回開放。
[下]:1セット9回開放。
※全てショート開放。

・簡易止め打ち手順(難易度:レベル1)
①.6回目の電チューが開いたら打ち出し停止。
②.7回目の電チューが開いたら打ち出し開始。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持

・単発打ち手順(難易度:レベル2)
①.毎開放ごと単発(1発)打ち。
※単発打ちとは、電チューが開いたら1発打つこと。
玉の増減:約+0.3個/1回転

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