2015年1月11日

1/11/2015

機種スペック



名称:CRAギンギラパラダイス3情熱カーニバル強99バージョンASA
導入日:2015年2月16日(月)
タイプ:甘デジV-ST機
メーカー:三洋
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/31.5
小当り:なし
賞球数:1&2&10&12(ヘソ1個返し)
カウント数:6C
ラウンド数:4R or 8R or 16R
ST突入率:8%
ST継続率:68.2%(実質出玉有り)
ST回数:50回
時短回数:50回

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大当たり出玉

16R:約1,056個
  8R:約528個
  4R:約264個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(ST50回):8%
  8R通常(時短50回):53%
  4R通常(時短50回):39%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(ST50回):20%
  8R確変(ST50回):40%
  4R確変(ST50回):40%

出玉有り平均連チャン数

3.15回

初当たり一回の平均出玉

1,601個

大当たり一回の平均出玉

509個

時短引き戻し確率

39.5%

初当たり平均総ラウンド数

24.3R

トータル確率

1/31.8(総合)
1/33.0(8Rメインラウンド)
1/4.1(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.0 15.3 15.6
3.7円交換:15.6 15.9 16.2
3.3円交換:16.3 16.6 17.0
3.0円交換:17.0 17.4 17.8
2.5円交換:18.3 18.7 19.2
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:14.9 15.2 15.6
3.7円交換:15.4 15.7 16.1
3.3円交換:16.0 16.3 16.7
3.0円交換:16.5 16.9 17.4
2.5円交換:17.5 17.9 18.4
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:14.9 15.2 15.6
3.7円交換:15.3 15.6 16.0
3.3円交換:15.8 16.2 16.6
3.0円交換:16.3 16.7 17.2
2.5円交換:17.1 17.6 18.1
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRAギンギラパラダイス3情熱カーニバルにおいて最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターンは三種類。
[上左が点灯]
ショート→ロング(4拍)
[下左が点灯]
ショート→ショート→ロング(4拍)
[下右が点灯]
ショート→ロング(4拍)→ショート
[上右が点灯]
ハズレ

・簡易止め打ち(難易度:レベル2)
[上左が点灯]
①.小デジタルランプ点灯時に打ち出し開始。
②.1回目(ショート)の電チューが開くと同時に打ち出しを止める。
③.2回目(ロング)の電チューが開放して閉じるまでの中間(2拍)辺りで打ち出し開始。

[下左が点灯]
①.小デジタルランプ点灯時に打ち出し開始。
②.2回目(ショート)の電チューが開くと同時に打ち出しを止める。
③.3回目(ロング)の電チューが開放して閉じるまでの中間(2拍)辺りで打ち出し開始。

[下右が点灯]
①.小デジタルランプ点灯時に打ち出し開始。
②.2回目(ロング)の電チューが開放して閉じるまでの中間(2拍)辺りで打ち出しを止める。
③.3回目(ショート)の電チューが開放したら打ち出し開始。
玉の増減:現状維持程度

・捻り打ち(難易度:レベル3)
①.小デジタルランプ点灯パターンを確認。
②.ショート開放時は捻り打ち(ワンツー)で2発打つ。
③.ロング開放時は捻り打ち×2回(ワンツー・ワンツー)でトータル4発打つ。
玉の増減:約+0.3個/1回転

・超簡単止め打ち(難易度:レベル1)
イメージ的には単発打ち(毎開放1発打ち)の基本で、
電チューが開放してる時に打ち、電チューが閉じる時(インターバル)は打ち出しを止めるだけ。
玉の増減:微減〜現状維持

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