2015年1月7日

1/07/2015

機種スペック



名称:CRモモキュンソードパカパカ8 GLS
導入日:2015年2月16日(月)
タイプ:激甘デジST機
メーカー:西陣
大当り確率:1/77.74
高確率:1/72.58
小当り:なし
賞球数:1&1&10&10(ヘソ1個返し)
カウント数:9C
ラウンド数:2R or 4R or 6R or 8R or 12R or 16R
ST突入率:100%
ST継続率:44.5%(実質出玉有り)
ST回数:50回
時短回数:なし

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大当たり出玉

16R:約1,296個
12R:約972個
  8R:約648個
  6R:約486個
  4R:約324個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変:10%
12R確変:1%
  8R確変:1%
  6R確変:72%
  4R確変:6%
  2R確変(出玉無し):10%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変:10%
12R確変:1%
  8R確変:1%
  6R確変:72%
  4R確変:6%
  2R確変(出玉無し):10%

出玉有り平均連チャン数

1.80回

初当たり一回の平均出玉

1,031個

大当たり一回の平均出玉

571個

時短引き戻し確率

なし

初当たり平均総ラウンド数

12.7R

トータル確率

1/45.6(総合)
1/38.7(6Rメインラウンド)
1/6.4(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:18.1 18.4 18.9
3.7円交換:18.7 19.1 19.5
3.3円交換:19.6 20.0 20.4
3.0円交換:20.4 20.8 21.3
2.5円交換:21.8 22.3 22.9
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:18.0 18.4 18.9
3.7円交換:18.6 18.9 19.4
3.3円交換:19.3 19.7 20.2
3.0円交換:19.9 20.4 20.9
2.5円交換:21.0 21.6 22.2
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:18.0 18.4 18.9
3.7円交換:18.5 18.9 19.4
3.3円交換:19.1 19.5 20.1
3.0円交換:19.7 20.2 20.7
2.5円交換:20.7 21.2 21.9
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRモモキュンソードパカパカ8(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。電サポ中に重要となる釘ポイントです。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CRモモキュンソードパカパカ8(甘デジ)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:2回成功で約+14個(6R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターンは一種類。
ミドル→ミドル→ミドル(3回開放1セット)

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.3回目の電チューが開くと同時に打ち出し開始。
②.1回目の電チューが開いてから1拍おいて打ち出し停止。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

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