2015年1月9日

1/09/2015

機種スペック



名称:CRサムライスピリッツN-TE
導入日:2015年1月26日(月)
タイプ:甘デジ確変機
メーカー:EXCITE(エキサイト)
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/32.76
小当り:1/249.19(ヘソ)、1/65536.0(電チュー)
賞球数:3&9&11&7
カウント数:7C
ラウンド数:15R
確変突入率:60%
確変継続率:60.3%(実質出玉有り)
時短回数:1回 or 25回 or 50回 or 75回
備考:潜伏確変有り

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大当たり出玉

15R:約630個
12R(実質):約504個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
15R確変(実質12R・電サポ1回):10%
15R確変(出玉なし・電サポ次回):35%
15R確変(出玉なし・初回電サポなし):15%
15R通常(実質12R・電サポ1回):40%

電チュー入賞時(特図2)
15R確変(電サポ次回):60%
15R通常(時短25回):20%
15R通常(時短50回):10%
15R通常(時短75回):10%

出玉有り平均連チャン数

2.52回

初当たり一回の平均出玉

1,460個

大当たり一回の平均出玉

579個

時短引き戻し確率

20.8%

初当たり平均総ラウンド数

34.8R

トータル確率

1/39.6(総合)
1/43.1(15Rメインラウンド)
1/2.9(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:17.9 18.2 18.6
3.7円交換:18.5 18.9 19.3
3.3円交換:19.3 19.7 20.2
3.0円交換:20.1 20.5 21.0
2.5円交換:21.5 22.0 22.6
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:17.8 18.2 18.6
3.7円交換:18.3 18.7 19.2
3.3円交換:18.9 19.4 19.9
3.0円交換:19.5 20.0 20.6
2.5円交換:20.6 21.1 21.7
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:17.7 18.1 18.6
3.7円交換:18.2 18.6 19.1
3.3円交換:18.7 19.2 19.8
3.0円交換:19.3 19.8 20.3
2.5円交換:20.2 20.7 21.4
※上記出玉で削り無しの場合

潜伏確変・セグ判別方法



ヘソ入賞時のセグは上記画像の8個ランプが上下2段の16個(水色の番号)

・出玉なし潜伏確変判別
羅刹モードと封魔モードは出玉なしの潜伏確変or小当り。
潜伏確変の判別は、羅刹モード移行時、盤面右下にあるヘソ入賞ランプの点灯パターンで判別。

下記ランプ点灯で出玉なし潜伏確変。 上段:[1238]点灯
下段:[5]点灯

上段:[234]点灯
下段:[13678]点灯

・出玉有り潜伏確変判別
ヘソ入賞時15R(実質12R)大当たり(武士道BONUS)は電サポが1回転の潜伏確変or通常大当たり。
潜伏確変の判別は、大当たり(武士道BONUS)消化中、盤面右下にあるヘソ入賞ランプの点灯パターンで判別。

下記ランプ点灯で出玉有り潜伏確変。 上段:[356]点灯
下段:[1345]点灯

上段:非点灯
下段:[4567]点灯

※MAXタイプ、甘デジタイプ共にセグランプ点灯パターンは同じです。

朝一ランプ



上記画像の緑色の○で囲ってる箇所が点灯で朝一潜伏確変の可能性大。
※MAXタイプ、甘デジタイプ共に朝一ランプ位置は同じです。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
本機はワープを搭載していません。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRサムライスピリッツにおいて最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

止め打ち(捻り打ち)のやり方

止め打ち(捻り打ち)のやり方と手順は分かり次第追記します。

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