2015年1月9日

1/09/2015

機種スペック



名称:CRバットマン灼熱のゴッサムシティAA
導入日:2015年1月26日(月)
タイプ:甘デジ転落抽選機
メーカー:メーシー
大当り確率:1/99.9
高確率:1/79.9
小当り:なし
賞球数:3&10&10
カウント数:7C
ラウンド数:7R or 16R
確変突入率:100%
確変継続率:58.0%(実質出玉有り)
転落確率:1/79.9
時短回数:なし

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大当たり出玉

16R:約1,008個
  7R:約441個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ99回+転落まで):25%
  7R確変(電サポ99回+転落まで):50%
  2R確変(出玉無し・電サポ転落まで):25%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ99回+転落まで):25%
  7R確変(電サポ99回+転落まで):50%
  2R確変(出玉無し・電サポ転落まで):25%

出玉有り平均連チャン数

2.38回

初当たり一回の平均出玉

1,501個

大当たり一回の平均出玉

630個

時短引き戻し確率

なし

初当たり平均総ラウンド数

23.8R

トータル確率

1/47.1(総合)
1/32.9(7Rメインラウンド)
1/4.7(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.0 16.3 16.6
3.7円交換:16.6 16.9 17.3
3.3円交換:17.4 17.7 18.1
3.0円交換:18.2 18.5 19.0
2.5円交換:19.5 19.9 20.4
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.9 16.2 16.6
3.7円交換:16.4 16.7 17.2
3.3円交換:17.0 17.4 17.9
3.0円交換:17.6 18.0 18.5
2.5円交換:18.7 19.1 19.7
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.9 16.2 16.6
3.7円交換:16.3 16.6 17.1
3.3円交換:16.9 17.2 17.7
3.0円交換:17.4 17.8 18.3
2.5円交換:18.3 18.7 19.3
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRバットマン灼熱のゴッサムシティ(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターンは一種類。
3回開放ワンセット。

・捻り打ち(難易度:レベル3)
①.1回目の電チューが開くと同時に逆捻り打ちで3発打ち出す。
②.2回目の電チューが開くと同時に逆捻り打ちで3発打ち出す。
③.3回目の電チューが閉じると同時に逆捻り打ちで3発打ち出す。
④.以後、逆捻り打ち手順①〜③を繰り返す。
玉の増減:約+1個/1回転

逆捻り打ちとは

逆捻り打ちとは、電サポ中(確変・時短)を左打ちで消化する機種に有効な技術介入(捻り打ち)のひとつです。

電サポ中を右打ちで消化する機種には普通の捻り打ち(弱→強)が有効ですが、
左打ちで電サポを消化する機種の場合ひねる手順が逆になります。
つまり、初めの1発目を強めに打ち、2発を弱めに打つ



上記画像の①が初めの1発目の強め打ちで、②が弱め打ちのストロークになります。
こうすることで強めに打ち出された玉と弱めに打ち出された玉が同時に電チューに拾われやすくなります。

また、逆捻り打ちのことを「固め打ち」とも言います。

バットマンの場合は、逆捻り×3個打ちですが、その内訳は(強→弱→弱)の合計3発となります。
スルーが足りるようなら逆捻り×2個打ち(強→弱)が一番ベストな止め打ち(逆捻り打ち)となります。

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