2015年1月29日

1/29/2015
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機種スペック



名称:CRリング3運命の日FPWZ
導入日:2015年3月16日(月)
タイプ:甘デジST機
メーカー:藤商事
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/70.3
小当り:1/252.062
賞球数:3&2&5&10&13
カウント数:8C
ラウンド数:2R or 4R or 16R
ST突入率:100%
ST継続率:66.6%(実質出玉有り)
ST回数:84回
電サポ回数:0回 or 84回
備考:潜伏確変有り

大当たり出玉

16R:約1,536個
10R:約960個
  4R:約384個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ84回):1%
16R確変(実質10R・電サポ84回):11%
  4R確変(電サポ84回):78%
  2R確変(出玉無し・初回電サポ無し・潜伏確変):10%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ84回):12%
  4R確変(電サポ84回):78%
  2R確変(出玉無し・電サポ84回):10%

出玉有り平均連チャン数

2.99回

初当たり一回の平均出玉

1,541個

大当たり一回の平均出玉

515個

時短引き戻し確率

なし

初当たり平均総ラウンド数

16.1R

トータル確率

1/34.4(総合)
1/25.7(4Rメインラウンド)
1/6.4(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.7 17.0 17.4
3.7円交換:17.3 17.6 18.0
3.3円交換:18.1 18.4 18.9
3.0円交換:18.8 19.2 19.7
2.5円交換:20.1 20.6 21.1
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.6 17.0 17.4
3.7円交換:17.1 17.5 17.9
3.3円交換:17.7 18.1 18.6
3.0円交換:18.3 18.7 19.2
2.5円交換:19.3 19.8 20.4
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.6 16.9 17.4
3.7円交換:17.0 17.4 17.9
3.3円交換:17.5 17.9 18.5
3.0円交換:18.0 18.5 19.0
2.5円交換:18.9 19.4 20.0
※上記出玉で削り無しの場合

潜伏確変・セグ判別方法



「井戸~始まりの森~」への移行は「小当りor2R確変(潜伏確変)」
モード移行時は上記画像の2Rランプを確認する。2Rランプ点灯で2R確変(潜伏確変)、点灯しなければ小当り(ハズレ)となる。

また、確変状態の場合は31回転目以降「呪縛ゾーン」に突入。84回転まではST(高確率)状態でそれ以降は通常状態に戻る。

朝一ランプ



上記画像の緑色の円で囲ってる箇所が点灯で朝一潜伏確変の可能性大。
※マックスタイプ、ライトミドルタイプ、甘デジタイプ共に朝一ランプ位置は同じです。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は全体的に甘いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRリング3運命の日(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

※釘配列(ゲージ)はマックスタイプ、ライトミドルタイプと同じです。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CRリング3運命の日(甘デジ)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも、弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに5個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が7個入賞するまで単発打ち。
③.8発目を弱めに打ち出した直後、9発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+50個(16R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
ミドル→ミドル→ロング(3回開放1セット)

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.3回目の電チューが開いたら1拍置いて打ち出し開始。
②.2回目の電チューが開いたら打ち出し停止。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

・捻り打ち(難易度:レベル3)
①.3回目の電チューが開いたら1拍置いてワン・ワンツーで3発打つ。
②.1回目の電チューが開いたらワンツーで2発打つ。
③.2回目の電チューが開いたらワンツーで2発打つ。
④.以後、捻り打ち手順①〜③を繰り返す。
玉の増減:約+0.7個/1回転

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