2015年1月23日

1/23/2015

機種スペック



名称:CRくのいち彩FPS
導入日:2015年3月2日(月)
タイプ:ライトミドルST機
メーカー:藤商事
大当たり確率:199.805
高確率:1/68.985
小当り:1/387.787(ヘソ)、1/73.636(電チュー)
賞球数:2&3&5&10&15
カウント数:7C
ラウンド数:2R or 5R or 16R
ST突入率:80%
ST継続率:63.3%
ST回数:91回
時短回数:91回
備考:潜伏確変有り

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大当たり出玉

16R:約1,568個
  5R:約490個
  2R:約196個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ91回):10%
16R確変(実質5R・電サポ91回):50%
  2R確変(電サポ無し・出玉無し・初回潜伏確変):20%
16R通常(実質5R・時短91回):20%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ91回):60%
  2R確変(電サポ91回):20%
16R通常(時短91回):20%

出玉有り平均連チャン数

2.72回

初当たり一回の平均出玉

2,817個

大当たり一回の平均出玉

1,034個

時短引き戻し確率

36.7%

初当たり平均総ラウンド数

28.7R

トータル確率

1/78.1(総合)
1/118.7(16Rメインラウンド)
1/7.4(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:18.5 18.8 19.1
3.7円交換:19.4 19.6 18.6
3.3円交換:20.6 20.8 19.9
3.0円交換:21.7 22.0 21.1
2.5円交換:23.9 24.3 23.5
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:18.3 18.6 19.1
3.7円交換:18.8 19.2 18.3
3.3円交換:19.6 20.0 19.2
3.0円交換:20.3 20.7 20.0
2.5円交換:21.6 22.1 21.4
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:18.2 18.6 19.1
3.7円交換:18.6 19.0 18.2
3.3円交換:19.2 19.7 18.9
3.0円交換:19.8 20.2 19.5
2.5円交換:20.7 21.2 20.6
※上記出玉で削り無しの場合

潜伏確変・セグ判別方法

・潜伏確変判別
月光(開光)モードは出玉無しの潜伏確変or小当り(ハズレ)。
モード移行時に2Rランプ点灯で潜伏確変。
満月になれば潜伏確変期待度が高い開光モードに移行します。

朝一ランプ



上記画像の緑色の円で囲ってる箇所が点灯で朝一潜伏確変の可能性大。
※甘デジタイプ共に朝一ランプ位置は同じです。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRくのいち彩(ライトミドル)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに4個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が6個入賞するまで単発打ち。
③.7発目を弱めに打ち出した直後、8発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+60個(16R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.1回目の電チューが閉じると同時に打ち出しを止める。
②.2回目の電チューが開いたら2拍おいて打ち出し開始。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

・3発打ち(難易度:レベル1)
①.1回目の電チューが開いてから1拍おいて3発打ち出す。
②.2回目の電チューが開いてから2拍おいて3発打ち出す。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:+0.3個/1回転
※電チュー開放パターンは2回開放ワンセット。

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