2015年1月22日

1/22/2015

機種スペック



名称:CRフィーバーパワフルDX
導入日:2015年2月16日(月)
タイプ:甘デジST機
メーカー:SANKYO
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/12.0
小当り:なし
賞球数:3&10&12
カウント数:7C
ラウンド数:4R or 6R or 15R
ST突入率:100%
ST継続率:65.7%(ST+平均時短)
ST回数:8回
時短回数:25回 or 50回 or 100回(ST込み)

スポンサーリンク

大当たり出玉

15R:約1,155個
  6R:約462個
  4R:約308個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
15R確変(ST8回+時短92回):12.9%
  6R確変(ST8回+時短42回):48.5%
  4R確変(ST8回+時短17回):38.6%

電チュー入賞時(特図2)
15R確変(ST8回+時短92回):14.9%
  6R確変(ST8回+時短42回):47.5%
  4R確変(ST8回+時短17回):37.6%

出玉有り平均連チャン数

2.84回

初当たり一回の平均出玉

1,426個

大当たり一回の平均出玉

502個

時短引き戻し確率

31.0%

初当たり平均総ラウンド数

18.5R

トータル確率

1/35.2(総合)
1/32.4(6Rメインラウンド)
1/5.4(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.9 17.2 17.5
3.7円交換:17.5 17.8 18.2
3.3円交換:18.3 18.7 19.1
3.0円交換:19.1 19.5 20.0
2.5円交換:20.6 21.0 21.5
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.8 17.1 17.5
3.7円交換:17.3 17.6 18.1
3.3円交換:17.9 18.3 18.8
3.0円交換:18.6 19.0 19.5
2.5円交換:19.6 20.1 20.7
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.7 17.1 17.5
3.7円交換:17.2 17.5 18.0
3.3円交換:17.7 18.1 18.7
3.0円交換:18.3 18.7 19.3
2.5円交換:19.2 19.7 20.3
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコフィーバーパワフルDX(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

オーバー入賞狙い

①.4個玉を入賞させる。
②.4個目の玉がアタッカーに入賞したらハンドルを右全開に2発打つ。
③.以後、①〜②をラウンド数分繰り返す。
玉の増減:15Rで+100個前後

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.3回目の電チューが開くと同時に打ち出しを止める。
②.4回目の電チューが開いたら打ち出し開始。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:微減〜現状維持程度

・2発打ち(難易度:レベル2)
①.4回目の電チューが開くと同時に2発打ち出す。
②.小デジタルランプを確認し、ランプが停止したら2発打ち出す。
③.2回目の電チューが開くと同時に2発打ち出す。
④.3回目の電チューが開くと同時に2発打ち出す。
⑤.以後、2発打ち手順①〜④を繰り返す。
玉の増減:約+0.3個/1回転

スポンサーリンク

0 コメント:

コメントを投稿