2015年1月8日

1/08/2015

機種スペック



名称:CR忍者ハットリくん科学忍法VS忍の術BS
導入日:2015年1月13日(火)
タイプ:激甘デジ確変機
メーカー:Daiichi
大当り確率:1/69.94
高確率:1/34.95
小当り:なし
賞球数:3&10&4(下)&5(上)
カウント数:9C
ラウンド数:8R or 12R
確変突入率:72%
確変継続率:72.9%(実質出玉有り)
時短回数:0回 or 10回
備考1:潜伏確変有り
備考2:輪転の刻は通常or潜伏確変。千載一遇ゾーンに移行し、超千載一遇ゾーン移行なら潜伏確変の期待大。

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大当たり出玉

12R(上):約432個
  8R(下):約216個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
12R確変(上):2%
12R確変(下・実質8R):26%
12R確変(出玉なし・突確):32%
  8R確変(下):3%
  8R確変(下・電サポなし・潜伏確変):8%
  8R確変(出玉なし・突確):1%
  8R通常(下・時短10回):16%
  8R通常(下・時短なし):12%

電チュー入賞時(特図2)
12R確変(上):60%
  8R確変(下):12%
  8R通常(下・時短10回):28%

出玉有り平均連チャン数

3.69回

初当たり一回の平均出玉

1,155個

大当たり一回の平均出玉

313個

時短引き戻し確率

11.9%

初当たり平均総ラウンド数

36.2R

トータル確率

1/18.9(総合)
1/15.5(8Rメインラウンド)
1/1.9(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.2 15.4 15.8
3.7円交換:15.6 15.9 16.3
3.3円交換:16.3 16.6 17.1
3.0円交換:16.9 17.3 17.7
2.5円交換:18.0 18.4 18.9
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.1 15.4 15.8
3.7円交換:15.5 15.8 16.3
3.3円交換:16.1 16.4 16.9
3.0円交換:16.6 17.0 17.5
2.5円交換:17.5 17.9 18.5
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.1 15.4 15.8
3.7円交換:15.4 15.8 16.3
3.3円交換:16.0 16.3 16.8
3.0円交換:16.4 16.8 17.3
2.5円交換:17.2 17.7 18.2
※上記出玉で削り無しの場合

潜伏確変・判別方法

・輪転の刻
通常時に開眼の刻からハットリくんが開眼すると突入する電サポ無しの「通常or潜伏確変」のモード。

「千載一遇ゾーン」に移行し、
32回転後に「超千載一遇ゾーン」に突入すれば潜伏確変濃厚。
ゾーンを抜ければ通常となる。

朝一ランプ



上記画像の円で囲ってる箇所が点灯で朝一潜伏確変の可能性大。
※MAXタイプ、ミドルタイプ、ライトタイプ、強甘デジタイプ共に朝一ランプ位置は同じです。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR忍者ハットリくん科学忍法VS忍の術(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
電チュー開放パターンは三種類。
小デジタルランプで確認。
上点灯→3回開放ワンセット
下点灯→3回開放ワンセット
上下点灯→5回開放ワンセット

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.小デジタルが停止したら打ち出し停止。
②.1拍おいて打ち出し開始。
③.以後、①〜②の手順を繰り返す。
玉の増減:微減〜現状維持程度

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