2015年2月28日

2/28/2015

機種スペック



名称:CRキュインぱちんこ麻雀物語2めざせ!雀ドル決定戦!M9AY1
導入日:2015年4月6日(月)
タイプ:ミドルST機
メーカー:平和
大当たり確率:1/299.3
高確率:1/69.5
小当り:なし
賞球数:3&2&10&5&14
カウント数:9C
ラウンド数:4R or 8R or 12R or 16R
ST突入率:100%
ST継続率:約76.5%
ST回数:100回
時短回数:なし
備考:通常時8個保留(MAX8プラス)

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大当たり出玉

16R:約1,872個
12R:約1,404個
  8R:約936個
  4R:約468個

大当たり内訳

ヘソ(左側)入賞時(特図1)
16R確変(ST100回):5%
16R確変(実質4R・ST100回):75%
じゃんぴんガールズBONUS(16R・ST100回):1%
じゃんぴんガールズBONUS(12R・ST100回):1%
じゃんぴんガールズBONUS(8R・ST100回):6%
じゃんぴんガールズBONUS(4R・ST100回):12%

ヘソ(右側)&電チュー入賞時(特図2)
16R確変(ST100回):43%
16R確変(実質4R・ST100回):45%
じゃんぴんガールズBONUS(16R・ST100回):2%
じゃんぴんガールズBONUS(12R・ST100回):2%
じゃんぴんガールズBONUS(8R・ST100回):2.5%
じゃんぴんガールズBONUS(4R・ST100回):5.5%

出玉有り平均連チャン数

4.26回

初当たり一回の平均出玉

4,545個

大当たり一回の平均出玉

1,067個

時短引き戻し確率

なし

初当たり平均総ラウンド数

38.8R

トータル確率

1/70.3(総合)
1/30.8(4Rメインラウンド)
1/7.7(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.2 16.3 16.5
3.7円交換:17.2 17.3 17.5
3.3円交換:18.7 18.8 19.0
3.0円交換:20.1 20.3 20.5
2.5円交換:23.0 23.2 23.4
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.9 16.1 16.5
3.7円交換:16.4 16.7 17.1
3.3円交換:17.2 17.6 18.0
3.0円交換:18.0 18.3 18.8
2.5円交換:19.3 19.7 20.2
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.7 16.0 16.5
3.7円交換:16.1 16.5 16.9
3.3円交換:16.7 17.1 17.5
3.0円交換:17.2 17.6 18.1
2.5円交換:18.1 18.5 19.1
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR麻雀物語2めざせ雀ドル決定戦において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+55個(16R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.5回目の電チューが開くと同時に打ち出し開始
②.4回目の電チューが開くと同時に打ち出し停止。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

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