2015年2月25日

2/25/2015

機種スペック



名称:CR絶狼ZERO XX-V
導入日:2015年4月6日(月)
タイプ:マックスV-ST機
メーカー:サンセイR&D
大当たり確率:1/399.6
高確率:1/140.9
小当り:なし
賞球数:3&7&15
カウント数:10C
ラウンド数:12R or 16R
ST突入率:51%
ST継続率:66.3%(実質出玉有り)
ST回数:195回
時短回数:100回

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大当たり出玉

16R:約2,240個
12R:約1,680個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
12R確変(ST195回):51%
12R通常(時短100回):49%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(ST195回):100%

出玉有り平均連チャン数

2.97回

初当たり一回の平均出玉

6,095個

大当たり一回の平均出玉

2,052個

時短引き戻し確率

22.2%

初当たり平均総ラウンド数

43.5R

トータル確率

1/134.5(総合)
1/146.9(16Rメインラウンド)
1/9.2(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.3 16.3 16.4
3.7円交換:17.5 17.5 17.6
3.3円交換:19.2 19.2 19.3
3.0円交換:21.0 21.0 21.1
2.5円交換:24.7 24.7 24.9
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.9 16.1 16.4
3.7円交換:16.5 16.8 17.1
3.3円交換:17.4 17.7 18.0
3.0円交換:18.2 18.5 19.0
2.5円交換:19.8 20.1 20.6
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.7 16.0 16.4
3.7円交換:16.3 16.6 17.0
3.3円交換:17.0 17.3 17.7
3.0円交換:17.6 18.0 18.5
2.5円交換:18.8 19.2 19.7
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR絶狼ZEROにおいて最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

最適なストローク



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・最適な通常時のストローク
ストロークとは通常時の打ち方です。
パチンコCR牙狼金色になれよりゲージ(釘配列)は甘くなったので、普通のストローク(ぶっこみ狙い)や強め打ちでもそれ程影響ないようにおもいますが、
オレンジ色のバラ釘の調整がマイナス調整なら、弱め打ち(紫色の矢印の軌道になるような打ち方)のほうが最適なストロークになるかとおもいます。

また、通常時を弱めに打つことを「チョロ打ち」とも言います。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに7個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が9個入賞するまで単発打ち。
③.10発目を弱めに打ち出した直後、11発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+60個(16R時・Vラウンド除く)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
ショート・ショート・ショート・ショート(4回開放1セット)

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.2回目の電チューが閉じると同時に打ち出しを止める。
②.4回目の電チューが開くと同時に打ち出し開始。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

・単発打ち(難易度:レベル2)
①.電チューの開放1回目と2回目は開くと同時に1発打ち出す。
②.電チューの開放3回目と4回目は閉じると同時に1発打ち出す。
③.以後、単発打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:約+0.5個/1回転

・捻り打ち(難易度:レベル3)
①.4回目の電チューが閉まると同時に捻り打ちで2発打つ。
②.1拍置いて1発打つ。
③.1回目の電チューが開くと同時に捻り打ちで2発打つ。
④.1拍置いて1発打つ。
⑤.以後、捻り打ち手順①〜④を繰り返す。
玉の増減:約+1個/1回転

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