2015年3月15日

3/15/2015

機種スペック



名称:CR暴れん坊将軍怪談FPS
導入日:2015年4月6日(月)
タイプ:ライトミドルV-ST機
メーカー:藤商事
大当たり確率:1/199.8
高確率:1/78.96
小当り:なし
賞球数:3&5&10&12
カウント数:9C
ラウンド数:6R or 12R or 16R
ST突入率:55%
ST継続率:67.2%(実質出玉有り)
ST回数:100回
時短回数:100回

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大当たり出玉

16R:約1,584個
  6R:約594個
実質7R:約693個
実質4R:約396個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
12R確変(実質7R・ST100回):47.5%
12R確変(実質4R・ST100回):7.5%
12R通常(実質7R・時短100回):45.0%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(ST100回):55.5%
  6R確変(ST100回):44.5%

出玉有り平均連チャン数

3.05回

初当たり一回の平均出玉

3,018個

大当たり一回の平均出玉

989個

時短引き戻し確率

39.5%

初当たり平均総ラウンド数

30.5R

トータル確率

1/65.5(総合)
1/104.9(16Rメインラウンド)
1/6.6(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.1 16.3 16.6
3.7円交換:16.9 17.1 17.4
3.3円交換:18.0 18.3 18.6
3.0円交換:19.1 19.4 19.7
2.5円交換:21.2 21.5 21.9
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.9 16.2 16.6
3.7円交換:16.4 16.7 17.1
3.3円交換:17.1 17.5 17.9
3.0円交換:17.8 18.2 18.6
2.5円交換:19.0 19.4 19.9
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.8 16.1 16.6
3.7円交換:16.2 16.6 17.0
3.3円交換:16.8 17.2 17.6
3.0円交換:17.3 17.7 18.2
2.5円交換:18.2 18.6 19.2
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)はやや辛めです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR暴れん坊将軍怪談(ライトミドル)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左スルー周り
黄色で囲っている釘が「左スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・右スルー周り
黄色で囲っている釘が「右スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・電チュー周り
ピンク色で囲っている釘が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

また、こぼしポイントの幅(ピンク色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。
こぼしポイントが「ハの字」の形に広がってる調整だと、止め打ち時に玉が電チューに絡みづらくなります。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CR暴れん坊将軍怪談は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ち(チョロ打ち)のストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+45個(16R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
電チュー開放パターンは全部で二種類。

小デジタル[右点灯時]
ショート→ショート→ショート(3回開放1セット)
小デジタル[左点灯時]
ロング→ロング→ロング→ロング(4回開放1セット)

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
[右点灯時]
①.1回目の電チューが閉じると同時に打ち出しを止める。
②.3回目の電チューが開いたら打ち出し開始。

[左点灯時]
①.3回目の電チューが閉じると同時に打ち出しを止める。
②.4回目の電チューが開いたら1拍おいて打ち出し開始。
玉の増減:現状維持程度

・捻り打ち(難易度:レベル3)
[右点灯時]
①.小デジタルランプ確認後ワンツーで2発打ち出す。
②.1回目の電チューが開くと同時にワンツーで2発打ち出す。
③.3回目の電チューが開くと同時にワンツーで2発打ち出す。

[左点灯時]
①.1回目の電チューが開くと同時に捻り打ち(弱→弱→強)で3発打ち出す。
②.2回目の電チューが開くと同時に捻り打ち(弱→弱→強)で3発打ち出す。
③.3回目の電チューが開くと同時に捻り打ち(弱→弱→強)で3発打ち出す。
④.4回目の電チューが開いて一拍置いてワンツーで2発打ち出す。
玉の増減:約+1個/1回転

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