2015年3月22日

3/22/2015

機種スペック



名称:CRA燃える闘魂アントニオ猪木格闘技世界一決定戦9AU
導入日:2015年5月11日(月)
タイプ:甘デジV-ST機
メーカー:平和
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/51.0
小当り:なし
賞球数:3&2&7&10
Vラウンド:1R×6C×3個
カウント数:7C
ラウンド数:9R or 15R
道RUSH(ST)突入率:51%
道RUSH(ST)継続率:67.1%
道RUSH(ST)回数:70回
時短回数:30回

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大当たり出玉

15R:約894個(V1R)
実質8R:約453個(V1R)
実質7R:約441個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
15R確変(ST70回・SUPER道RUSH BONUS):8%
  9R確変(実質8R・ST70回・闘魂継承BONUS):8%
  9R確変(実質8R・ST70回・てめぇの力で勝ち取ってみろBONUS):25%
  9R確変(実質8R・ST70回・ボンバイエチャレンジ):8%
  9R通常(実質7R・時短30回・闘魂継承BONUS):9%
  9R通常(実質7R・時短30回・てめぇの力で勝ち取ってみろBONUS):40%

電チュー入賞時(特図2)
15R確変(ST70回・SUPER 道RUSH BONUS):10%
  9R確変(実質8R・ST70回・道RUSH BONUS):90%

出玉有り平均連チャン数

3.04回

初当たり一回の平均出玉

1,505個

大当たり一回の平均出玉

495個

時短引き戻し確率

26.1%

初当たり平均総ラウンド数

26.0R

トータル確率

1/32.9(総合)
1/30.8(8Rメインラウンド)
1/3.8(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.0 16.2 16.6
3.7円交換:16.6 16.9 17.2
3.3円交換:17.4 17.7 18.1
3.0円交換:18.1 18.5 18.9
2.5円交換:19.5 19.9 20.4
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.9 16.2 16.6
3.7円交換:16.4 16.7 17.1
3.3円交換:17.0 17.3 17.8
3.0円交換:17.6 18.0 18.5
2.5円交換:18.6 19.0 19.6
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.8 16.2 16.6
3.7円交換:16.2 16.6 17.1
3.3円交換:16.8 17.2 17.7
3.0円交換:17.3 17.7 18.2
2.5円交換:18.2 18.7 19.2
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。
猪木5の場合、割とこのこぼしポイントが重要になります。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRA燃える闘魂アントニオ猪木5(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに4個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が6個入賞するまで単発打ち。
③.7発目を弱めに打ち出した直後、8発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:4回成功で約+33個(実質8R時)
※Vアタッカー時はオーバー入賞しない為ラウンド間止めで消化する。

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターンは三種類。
開放パターンは盤面右下の小デジタルランプ群で確認。
縦2連のランプが横一列に5個あるので、左から二番目の縦2連ランプを見て打ち分ける。

[上点灯]
ロング→ミドル→ショート→ミドル
(4回開放ワンセット)
[下点灯]
ミドル→ロング→ショート→ミドル→ミドル
(5回開放ワンセット)
[上下点灯]
ショート→ショート→ミドル→ミドル→ショート→ミドル
(6回開放ワンセット)

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
[上点灯時:4回開放]
①.2回目の電チューが開いたら打ち出しを止める。
②.3回目の電チューが開いたら打ち出し開始。

[下点灯時:5回開放]
①.3回目の電チューが開いたら打ち出しを止める。
②.4回目の電チューが開いたら打ち出し開始。

[上下点灯時:6回開放]
①.4回目の電チューが開いたら打ち出しを止める。
②.5回目の電チューが開いたら打ち出し開始。
玉の増減:現状維持程度

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