2015年3月21日

3/21/2015

機種スペック



名称:CR夜王GL
導入日:2015年5月11日(月)
タイプ:甘デジV-ST機
メーカー:西陣
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/66.87
小当り:なし
賞球数:3&3&10&9
カウント数:8C
ラウンド数:4R or 7R or 8R or 16R
ST突入率:33%
ST継続率:58.4%
ST回数:80回
時短回数:20回 or 40回 or 60回 or 80回

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大当たり出玉

16R:約1,024個
  8R:約512個
  7R(実質):約448個
  4R(実質):約256個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(ST80回):5%
  8R確変(ST80回):28%
  8R通常(実質7R・時短80回):5%
  8R通常(実質7R・時短60回):10%
  8R通常(実質7R・時短40回):15%
  8R通常(実質7R・時短20回):37%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(ST80回):40%
16R確変(実質4R・ST80回):8%
  8R確変(ST80回):52%

出玉有り平均連チャン数

2.41回

初当たり一回の平均出玉

1,474個

大当たり一回の平均出玉

613個

時短引き戻し確率

28.4%

初当たり平均総ラウンド数

23.0R

トータル確率

1/41.5(総合)
1/34.7(8Rメインラウンド)
1/4.3(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.3 16.6 16.9
3.7円交換:16.9 17.2 17.6
3.3円交換:17.7 18.1 18.5
3.0円交換:18.5 18.9 19.3
2.5円交換:19.9 20.3 20.8
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.2 16.5 16.9
3.7円交換:16.7 17.0 17.5
3.3円交換:17.4 17.7 18.2
3.0円交換:18.0 18.4 18.9
2.5円交換:19.0 19.5 20.0
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.2 16.5 16.9
3.7円交換:16.6 17.0 17.4
3.3円交換:17.2 17.6 18.1
3.0円交換:17.7 18.1 18.6
2.5円交換:18.6 19.1 19.7
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は甘めです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。
しかしながら、こぼしポイントの幅が広がってるマイナス調整の台でも、それ程こぼれ玉は多くならないとおもいます。

・ワープ周り
ピンク色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR夜王(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに5個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が7個入賞するまで単発打ち。
③.8発目を弱めに打ち出した直後、9発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:4回成功で約+30個

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
電チュー開放パターンは三種類。

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
[中点灯時]
①.1回目の電チューが開いたら1拍おいて打ち出し停止。
②.2回目の電チューが閉まると同時に打ち出し開始。

[左点灯時]
①.小デジタルランプが点灯したら打ち出し停止。
②.2回目の電チューが閉まると同時に打ち出し開始。

[中右点灯時]
①.2回目の電チューが開いたら打ち出し停止。
②.3回目の電チューが閉まると同時に打ち出し開始。
玉の増減:現状維持程度

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