2015年3月28日

3/28/2015

機種スペック



名称:CRドラムロイドL-K1
導入日:2015年5月18日(月)
タイプ:ライトミドルST機
メーカー:ニューギン
大当たり確率:1/128.8
高確率:1/128.5
小当り:1/99.45
賞球数:1&2&8&15(ヘソ1個返し)
カウント数:10C
ラウンド数:4R or 10R or 16R
ST突入率:100%
ST継続率:25.3%(実質出玉有り)
ST回数:100回
時短回数:なし

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大当たり出玉

16R:約2,240個
10R:約1,400個
  4R:約560個

大当たり内訳

ヘソ・電チュー共通(特図1&2)
16R確変(電サポ100回):3%
16R確変(初回電サポ16回・次回電サポ100回):30%
10R確変(電サポ100回):3%
10R確変(初回電サポ16回・次回電サポ100回):30%
  4R確変(電サポ100回):3%
  4R確変(初回電サポ16回・次回電サポ100回):31%

出玉有り平均連チャン数

1.34回

初当たり一回の平均出玉

1,863個

大当たり一回の平均出玉

1,392個

時短引き戻し確率

なし

初当たり平均総ラウンド数

13.3R

トータル確率

1/96.2(総合)
1/38.7(4Rメインラウンド)
1/9.7(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.7 17.0 17.3
3.7円交換:17.4 17.7 18.0
3.3円交換:18.3 18.6 19.0
3.0円交換:19.2 19.5 19.9
2.5円交換:20.8 21.2 21.7
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.6 16.9 17.3
3.7円交換:17.1 17.4 17.8
3.3円交換:17.7 18.1 18.6
3.0円交換:18.4 18.8 19.3
2.5円交換:19.5 20.0 20.5
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.5 16.8 17.3
3.7円交換:16.9 17.3 17.8
3.3円交換:17.5 17.9 18.4
3.0円交換:18.0 18.5 19.0
2.5円交換:19.0 19.5 20.0
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は甘いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRドラムロイドにおいて最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左スルー周り
黄色で囲っている釘が「左スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・右スルー周り
黄色で囲っている釘が「右スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
5回開放1セット

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.3回目の電チューが開くと同時に打ち出し停止。
②.5回目の電チューが閉まったら打ち出し開始。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

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