2015年3月10日

3/10/2015

機種スペック



名称:CRフィーバー倖田來未4レジェンドライブYS
導入日:2015年4月20日(月)
タイプ:甘デジST機
メーカー:SANKYO
大当たり確率:1/99.7
高確率:1/9.9
小当り:なし
賞球数:3&1&10&13
カウント数:8C
ラウンド数:5R or 16R
ST突入率:100%
ST継続率:59.1%(実質出玉有り)
ST回数:5回
時短回数:30回or50回or100回(ST5回込み)
備考:通常時8個保留交互抽選

スポンサーリンク

大当たり出玉

16R:約1,536個
  5R:約480個
RUB16R:約1,536個
RUB8R:約762個
RUB4R:約384個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ100回):2%
RUB16R(電サポ100回):3%
RUB8R(電サポ50回):3%
RUB4R(電サポ50回):11%
  5R確変(電サポ50回):36%
  5R確変(電サポ30回):25%
  5R確変(出玉無し・電サポ100回・初回のみ電サポ50回):20%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ100回):8%
RUB16R(電サポ100回):3%
RUB8R(電サポ50回):3%
RUB4R(電サポ50回):5%
  5R確変(電サポ50回):50%
  5R確変(電サポ30回):25%
  5R確変(出玉無し・電サポ100回):6%

左打ち時合算(特図1&2)
16R確変(電サポ100回):5%
RUB16R(電サポ100回):3%
RUB8R(電サポ50回):3%
RUB4R(電サポ50回):8%
  5R確変(電サポ50回):43%
  5R確変(電サポ30回):25%
  5R確変(出玉無し・電サポ100回・初回のみ電サポ50回):13%

出玉有り平均連チャン数

2.45回

初当たり一回の平均出玉

1,459個

大当たり一回の平均出玉

597個

時短引き戻し確率

36.4%

初当たり平均総ラウンド数

15.2R

トータル確率

1/43.0(総合)
1/34.6(5Rメインラウンド)
1/6.9(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.5 16.7 17.1
3.7円交換:17.1 17.4 17.7
3.3円交換:17.9 18.2 18.6
3.0円交換:18.7 19.0 19.5
2.5円交換:20.1 20.5 21.0
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.4 16.7 17.1
3.7円交換:16.8 17.2 17.6
3.3円交換:17.5 17.9 18.3
3.0円交換:18.1 18.5 19.0
2.5円交換:19.2 19.6 20.2
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.3 16.6 17.1
3.7円交換:16.7 17.1 17.6
3.3円交換:17.3 17.7 18.2
3.0円交換:17.8 18.3 18.8
2.5円交換:18.8 19.2 19.8
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)はやや辛いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRF倖田來未4レジェンドライブ(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに5個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が7個入賞するまで単発打ち。
③.8発目を弱めに打ち出した直後、9発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:3回成功で約+34個(5R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
[左1点灯]
ミドル→ミドル→ミドル→ミドル
(4回開放ワンセット)
[左2点灯]
ミドル→ミドル→ミドル
(3回開放ワンセット)
[左3点灯]
ミドル→ミドル→ミドル→ミドル
(4回開放ワンセット)
[左4点灯]
ミドル→ミドル→ミドル
(3回開放ワンセット)

・単発打ち(難易度:レベル2)
①.電チュー開放が閉まったら1発打つ。
※この時捻り打ちで2発打つも可能
②.以後、単発打ち手順①を電チュー開放パターン分繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

・止め打ち考察
電チュー返し玉の賞球数が1個の為、出玉を増やすというより、電サポ中に玉を減らさない為の止め打ち(捻り打ち)になります。
止め打ちをしないと電サポ中は確実に玉が減りますので、止め打ちすることを推奨します。

スポンサーリンク

0 コメント:

コメントを投稿