2015年4月3日

4/03/2015

機種スペック



名称:ぱちんこCRあしたのジョーHWA
導入日:2015年7月6日(月)
タイプ:マックスV-ST機
メーカー:サミー
大当たり確率:1/390.1
高確率:1/128
小当り:なし
賞球数:3&7&15
カウント数:10C
ラウンド数:16R
ST突入率:50%
ST継続率:67.9%(実質出玉有り)
ST回数:185回
時短回数:100回

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大当たり出玉

16R:約2,240個
実質8R:約1,120個
実質7R:約980個
実質1R:約140個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
実質8R確変(電サポ185回):40%
実質1R確変(電サポ185回):10%
実質7R通常(時短100回):50%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ185回):100%

出玉有り平均連チャン数

3.12回

初当たり一回の平均出玉

5,693個

大当たり一回の平均出玉

1,827個

時短引き戻し確率

22.6%

初当たり平均総ラウンド数

40.7R

トータル確率

1/125.2(総合)
1/153.5(16Rメインラウンド)
1/9.6(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:17.0 17.1 17.1
3.7円交換:18.2 18.3 18.4
3.3円交換:20.0 20.1 20.2
3.0円交換:21.8 21.9 22.0
2.5円交換:25.6 25.7 25.8
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.6 16.8 17.1
3.7円交換:17.2 17.5 17.8
3.3円交換:18.1 18.4 18.8
3.0円交換:19.0 19.4 19.8
2.5円交換:20.6 21.0 21.5
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.3 16.7 17.1
3.7円交換:16.8 17.1 17.6
3.3円交換:17.4 17.8 18.2
3.0円交換:17.9 18.3 18.8
2.5円交換:18.8 19.3 19.9
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)はやや辛いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRあしたのジョーにおいて最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・電チュー周り
ピンク色の線の幅は「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
この幅が広がってるとマイナス調整となる。

「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(ピンク色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CRあしたのジョーは左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに7個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が9個入賞するまで単発打ち。
③.10発目を弱めに打ち出した直後、11発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+60個

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
7回開放1セット
5個入賞で1セット終了となる。

・単発打ち(難易度:レベル2)
①.6回目の電チューが開くと同時に2発打ち出す。
②.2回目の電チューが閉じると同時に1発打ち出す。
③.4回目の電チューが開くと同時に1発打ち出す。
④.5回目の電チューが開くと同時に1発打ち出す。
⑤.6回目の電チューが開くと同時に1発打ち出す。
⑥.以後、単発打ち手順①〜⑤を繰り返す。
玉の増減:約+0.3個/1回転

・捻り打ち(難易度:レベル3)
①.6回目の電チューが開くと同時に捻り打ちで2発打ち出す。
②.2回目の電チューが閉じると同時に捻り打ちで2発打ち出す。
③.4回目の電チューが開くと同時に1発打ち出す。
④.5回目の電チューが開くと同時に捻り打ちで2発打ち出す。
⑤.6回目の電チューが開くと同時に捻り打ちで2発打ち出す。
⑥.以後、捻り打ち手順①〜⑤を繰り返す。
玉の増減:約+0.5個/1回転

止め打ち考察

パチンコ「CRあしたのジョー」がサミーより新台としての登場です。

・止め打ち考察
本機は電チュー賞球数3個、アタッカー賞球数15個と、技術介入性が極めて高いパチンコ機種となっている。

止め打ち手順は上記に書いた通りで、基本的には単発打ちで玉を増やす事が可能となっている。
捻り打ち(ワンツー打法)ができる人は、捻って2発打つ事で更なる出玉増加に繋がります。

また、電サポ中に出玉を増やすにあたり一番重要となる釘ポイントが「電チュー周り」の釘です。
釘読みポイントの画像を参照の上、ピンク色の線の幅は必ず見るようにしましょう。

2015年のパチンコ機種で大変おすすめのパチンコ機種となっています。

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