2015年5月5日

5/05/2015

機種スペック



名称:CR三國志英雄集結L2-T
導入日:2015年6月8日(月)
タイプ:マックス確変機
メーカー:ニューギン
大当たり確率:1/399.6
高確率:1/39.9
小当り:なし
賞球数:3&5&6&14
カウント数:9C
ラウンド数:実質4R or 16R
確変突入率:77%
確変継続率:74.8%(実質出玉有り)
時短回数:なし
備考1:通常時8個保留(メモリー8)
備考2:ヘソ、電チュー交互抽選

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大当たり出玉

16R:約1,872個
  4R:約468個

大当たり内訳

左打ち時合算(特図1&2)
16R確変(電サポ次回):37.5%
  4R確変(電サポ次回):2%
  4R確変(出玉無し・突確):37.5%
  4R通常(時短無し):23%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ次回):75%
  4R確変(電サポ次回):2%
  4R通常(時短無し):23%

出玉有り平均連チャン数

3.97回

初当たり一回の平均出玉

5,850個

大当たり一回の平均出玉

1,473個

時短引き戻し確率

なし

初当たり平均総ラウンド数

50.0R

トータル確率

1/100.6(総合)
1/127.9(16Rメインラウンド)
1/8.0(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.6 16.8 17.1
3.7円交換:17.5 17.7 17.9
3.3円交換:18.7 18.9 19.2
3.0円交換:19.9 20.2 20.5
2.5円交換:22.3 22.6 23.0
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.4 16.7 17.1
3.7円交換:17.1 17.4 17.7
3.3円交換:18.0 18.3 18.7
3.0円交換:18.9 19.2 19.6
2.5円交換:20.6 21.0 21.4
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.3 16.6 17.1
3.7円交換:16.7 17.1 17.6
3.3円交換:17.4 17.8 18.2
3.0円交換:18.0 18.4 18.9
2.5円交換:19.2 19.6 20.2
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR三國志英雄集結において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・電チュー周り
オレンジ色で囲っている釘が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:2回成功で約+24個(4R時)
※16ラウンド大当たりの「極アタッカー」時は普通に消化する。

止め打ち(捻り打ち)のやり方

止め打ち(捻り打ち)のやり方と手順は分かり次第追記します。

止め打ち考察

CR三國志英雄集結の止め打ちですが、
基本的なインターバル止めでも電サポ中は玉の微増が見込めそうです。

ただし、スルー周りと電チュー周りの釘が割と大事になってきますので必ず釘はチェックしましょう。

特に電チュー周りはノーマル調整でも玉が右に流れやすい傾向にあるので、マイナス調整の台は避けるようにしましょう。

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