2015年6月22日

6/22/2015

機種スペック



名称:CRぱちんこよしもとタウンLight Version
導入日:2015年7月21日(火)
タイプ:強甘デジV確変機
メーカー:京楽
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/66.6
小当り:なし
賞球数:3&1&3&7
カウント数:9C
ラウンド数:8R or 15R
確変突入率:50%
確変継続率:68.8%(実質出玉有り)
時短回数:15回

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大当たり出玉

15R:約810個
  8R:約432個
実質7R:約378個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  8R確変(電サポ次回):50%
  8R通常(実質7R・時短15回):50%

電チュー入賞時(特図2)
15R確変(電サポ次回):37%
  8R確変(電サポ次回):33%
  8R通常(実質7R・時短15回):30%

出玉有り平均連チャン数

3.21回

初当たり一回の平均出玉

1,633個

大当たり一回の平均出玉

509個

時短引き戻し確率

14.0%

初当たり平均総ラウンド数

30.2R

トータル確率

1/31.1(総合)
1/26.4(8Rメインラウンド)
1/3.3(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:14.7 15.0 15.3
3.7円交換:15.2 15.5 15.9
3.3円交換:16.0 16.3 16.7
3.0円交換:16.7 17.1 17.5
2.5円交換:18.2 18.5 19.0
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:14.6 14.9 15.3
3.7円交換:15.1 15.4 15.8
3.3円交換:15.7 16.1 16.5
3.0円交換:16.3 16.7 17.1
2.5円交換:17.5 17.9 18.4
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:14.6 14.9 15.3
3.7円交換:15.0 15.3 15.7
3.3円交換:15.6 15.9 16.3
3.0円交換:16.1 16.5 16.9
2.5円交換:17.2 17.6 18.1
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRよしもとタウン(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

※釘配列(ゲージ)はライトミドルタイプと同じです。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+20個(15R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

①.電チューが開くと同時に6発打ち出す。
②.以後、①を毎開放ごと繰り返す。

止め打ち考察

パチンコ「CRぱちんこよしもとタウンLight Version」(甘デジ)が京楽より新台としての登場です。

・止め打ち考察
本機は電チュー賞球数が1個、アタッカー賞球数が7個と、技術介入性は極めて低いパチンコ機種となっている。

電サポ中に止め打ちをしても玉を増やす事はできませんが、止め打ちをする事で無駄玉を節約できます。
打ちっ放しで電サポ中を消化するより良いので実践しましょう。

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