2015年7月9日

7/09/2015

機種スペック



名称:CR着信アリFPF
導入日:2015年9月7日(月)
タイプ:マックスV-ST機
メーカー:藤商事
大当たり確率:1/399.6
高確率:1/62.7
小当り:なし
賞球数:3&5&10&14
カウント数:9C
ラウンド数:8R or 16R
ST突入率:68.5%
ST継続率:75.5%(実質出玉有り)
ST回数:100回
時短回数:100回
備考:ヘソ8個保留、交互抽選

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大当たり出玉

16R:約1,872個
  8R:約936個
実質8R:約936個
実質7R:約819個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ100回):10%
16R確変(実質8R・電サポ100回):24%
  8R確変(実質7R・電サポ100回):3%
16R通常(実質8R・時短100回):36%
  8R通常(実質7R・時短100回):27%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ100回):70%
  8R確変(電サポ100回):30%

初回合算(特図1&2)
16R確変(電サポ100回):40%
16R確変(実質8R・電サポ100回):12%
8R確変(電サポ100回):15%
8R確変(実質7R・電サポ100回):1.5%
16R通常(実質8R・時短100回):18%
8R通常(実質7R・時短100回):13.5%

出玉有り平均連チャン数

4.08回

初当たり一回の平均出玉

6,198個

大当たり一回の平均出玉

1,518個

時短引き戻し確率

22.2%

初当たり平均総ラウンド数

53.0R

トータル確率

1/97.9(総合)
1/120.7(16Rメインラウンド)
1/7.5(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.7 15.9 16.1
3.7円交換:16.5 16.7 16.9
3.3円交換:17.6 17.9 18.1
3.0円交換:18.8 19.0 19.3
2.5円交換:21.1 21.4 21.7
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.5 15.8 16.1
3.7円交換:16.1 16.4 16.7
3.3円交換:17.0 17.3 17.6
3.0円交換:17.8 18.1 18.5
2.5円交換:19.4 19.8 20.2
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.4 15.7 16.1
3.7円交換:15.8 16.2 16.6
3.3円交換:16.4 16.8 17.2
3.0円交換:17.0 17.4 17.9
2.5円交換:18.1 18.5 19.0
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR着信アリにおいて最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+55個(16R時・Vラウンド除く)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

止め打ち(捻り打ち)のやり方と手順は分かり次第追記します。

止め打ち考察

パチンコ「CR着信アリ」が藤商事より新台としての登場です。

・止め打ち考察
本機は電チュー賞球数が3個、アタッカー賞球数はマックス機14個となっており、技術介入性は極めて高いパチンコ機種となっている。

電サポ中(確変・時短中)はスルー周りの釘が重要になってくるので、
スルー周りの釘ポイントを重点的に見て、ノーマル調整以上の台選びをしましょう。

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