2015年8月12日

8/12/2015

機種スペック



名称:CR春一番こいこい八でありんすM
導入日:2015年9月7日(月)
タイプ:ライトミドルST機
メーカー:西陣
大当たり確率:1/179.55
高確率:1/78.3
小当り:なし
賞球数:3&2&6&13
カウント数:9C
ラウンド数:6R or 15R
ST突入率:100%
ST継続率:61.7%(実質出玉有り)
ST回数:84回
時短回数:なし
備考1:通常時8個保留
備考2:ヘソ、電チュー交互抽選

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大当たり出玉

15R:約1,620個
  6R:約648個
実質4R:約432個

大当たり内訳

通常時合算(特図1&2)
15R確変(電サポ80回):17%
  6R確変(電サポ80回):65%
  6R確変(実質4R・電サポ80回):4%
  6R確変(出玉無し・電サポ80回):14%

電チュー入賞時(特図2)
15R確変(電サポ80回):30%
  6R確変(電サポ80回):60%
  6R確変(出玉無し・電サポ80回):10%

出玉有り平均連チャン数

2.61回

初当たり一回の平均出玉

2,414個

大当たり一回の平均出玉

925個

時短引き戻し確率

なし

初当たり平均総ラウンド数

22.4R

トータル確率

1/72.5(総合)
1/50.8(6Rメインラウンド)
1/8.5(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:17.9 18.2 18.6
3.7円交換:18.7 19.0 19.4
3.3円交換:19.7 20.1 20.5
3.0円交換:20.8 21.2 21.6
2.5円交換:22.8 23.2 23.7
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:17.8 18.2 18.6
3.7円交換:18.4 18.8 19.2
3.3円交換:19.2 19.6 20.1
3.0円交換:20.1 20.5 21.0
2.5円交換:21.6 22.1 22.6
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:17.7 18.1 18.6
3.7円交換:18.2 18.6 19.1
3.3円交換:18.9 19.4 19.9
3.0円交換:19.6 20.1 20.6
2.5円交換:20.9 21.4 22.0
※上記出玉で削り無しの場合

機種スペック

名称:CR春一番こいこい八でありんすGL
導入日:2015年9月7日(月)
タイプ:甘デジST機
メーカー:西陣
大当たり確率:1/89.9
高確率:1/62.7
小当り:なし
賞球数:3&2&6&10
カウント数:8C
ラウンド数:6R or 15R
ST突入率:100%
ST継続率:51.2%(実質出玉有り)
ST回数:54回
時短回数:なし
備考1:通常時8個保留
備考2:ヘソ、電チュー交互抽選

大当たり出玉

15R:約1,080個
  6R:約432個
実質4R:約288個

大当たり内訳

通常時合算(特図1&2)
15R確変(電サポ50回):14.5%
  6R確変(電サポ50回):68%
  6R確変(実質4R・電サポ50回):3.5%
  6R確変(出玉無し・電サポ50回):14%

電チュー入賞時(特図2)
15R確変(電サポ50回):25%
  6R確変(電サポ50回):61%
  6R確変(出玉無し・電サポ50回):14%

出玉有り平均連チャン数

2.05回

初当たり一回の平均出玉

1,198個

大当たり一回の平均出玉

585個

時短引き戻し確率

なし

初当たり平均総ラウンド数

16.6R

トータル確率

1/46.9(総合)
1/34.6(6Rメインラウンド)
1/5.8(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:18.0 18.4 18.8
3.7円交換:18.6 19.0 19.4
3.3円交換:19.6 19.9 20.4
3.0円交換:20.5 20.9 21.4
2.5円交換:22.2 22.6 23.2
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:17.9 18.3 18.8
3.7円交換:18.5 18.9 19.3
3.3円交換:19.3 19.7 20.2
3.0円交換:20.0 20.5 21.0
2.5円交換:21.4 21.9 22.5
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:17.9 18.3 18.8
3.7円交換:18.4 18.8 19.3
3.3円交換:19.1 19.5 20.0
3.0円交換:19.8 20.2 20.8
2.5円交換:21.0 21.6 22.2
※上記出玉で削り無しの場合

朝一ランプ



上記画像の円で囲ってる箇所が点灯で朝一潜伏確変の可能性大。
※CR甦りぱちんこ花満開と同じ場所になります。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR春一番こいこい八でありんすにおいて最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色の線の幅が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
このオレンジ色の線の幅が広がってるとマイナス調整となる。
オレンジ色の線の幅が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・電チュー周り
ピンク色の線の幅が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
このピンク色の線の幅が広がってるとマイナス調整となる。
ピンク色の線の幅が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・アタッカー周り
紫色の線の幅が「アタッカー周り」で大事な釘ポイント。
この紫色の線の幅が広がってるとマイナス調整となる。
紫色の線の幅が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+50個(15R時・ライトミドル)

止め打ち(捻り打ち)のやり方



・電チュー開放パターン
中点灯
M→M→M
1セット3回開放

右点灯
L→L
1セット2回開放

M=ミドル開放、L=ロング開放

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
中点灯時
①.2回目の電チューが開くと同時に打ち出し停止。
②.3回目の電チューが閉まると同時に打ち出し開始。

右点灯時
①.1回目の電チューが閉まると同時に打ち出し停止。
②.2回目の電チューが閉まると同時に打ち出し開始。
玉の増減:現状維持程度

・捻り打ち(難易度:レベル3)
中点灯時
①.1回目の電チューが開くと同時に捻り打ち(弱→弱→強)で3発打ち出す。
②.2回目の電チューが開くと同時に捻り打ち(弱→弱→強)で3発打ち出す。
③.3回目の電チューが閉まると同時に捻り打ち(弱→弱→強)で3発打ち出す。

右点灯時
①.1回目の電チューが閉まる直前に捻り打ち(弱→弱→弱→弱→強)で5発打ち出す。
②.2回目の電チューが閉まると同時に捻り打ち(弱→弱→強)で3発打ち出す。
玉の増減:約+0.3個/1回転

止め打ち考察

パチンコ「CR春一番こいこい八でありんす」が西陣より新台として2スペック同時の登場です。

・止め打ち考察
本機は電チュー賞球数が2個、
アタッカー賞球数はライトミドルが13個、甘デジが10個となっており、技術介入性は普通のパチンコ機種となっている。

電チュー開放パターンは2種類あり小デジランプの点灯パターンで変わる。
電チュー開放パターンが複数あるパチンコ機種は小デジランプも見なければならないので、慣れるまでは大変かもしれませんが遊技する際には必ず見るようにして止め打ちを実践しましょう。

電チュー開放パターンはミドル開放とロング開放の為、ショート開放のように時間に追われる事がないので、タイミング的にも止め打ち自体は難しいものではありません。

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