2015年9月6日

9/06/2015

機種スペック



名称:ぱちんこCR聖戦士ダンバインSWDA
導入日:2015年10月26日(月)
タイプ:強甘デジV-ST機
メーカー:サミー
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/30.0
小当り:なし
賞球数:1&3&9&7(ヘソ1個返し)
カウント数:8C
ラウンド数:4R or 8R or 12R
ST突入率:35%
ST継続率:86.0%(実質出玉有り)
ST回数:70回
時短回数:50回

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大当たり出玉

12R:約576個
  8R:約384個
  4R:約192個
  3R:約144個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  4R確変(電サポ70回):35%
  4R通常(実質3R・時短50回):65%

電チュー入賞時(特図2)
12R確変(電サポ70回):3%
  8R確変(電サポ70回):17%
  4R確変(電サポ70回):80%

出玉有り平均連チャン数

7.16回

初当たり一回の平均出玉

1,616個

大当たり一回の平均出玉

226個

時短引き戻し確率

39.5%

初当たり平均総ラウンド数

33.7R

トータル確率

1/13.9(総合)
1/11.9(4Rメインラウンド)
1/3.0(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:14.8 15.1 15.5
3.7円交換:15.4 15.7 16.0
3.3円交換:16.1 16.5 16.8
3.0円交換:16.9 17.2 17.6
2.5円交換:18.3 18.7 19.2
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:14.8 15.1 15.5
3.7円交換:15.2 15.6 15.9
3.3円交換:15.9 16.2 16.6
3.0円交換:16.5 16.9 17.3
2.5円交換:17.7 18.1 18.6
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:14.7 15.1 15.5
3.7円交換:15.1 15.5 15.9
3.3円交換:15.7 16.1 16.5
3.0円交換:16.3 16.7 17.1
2.5円交換:17.3 17.8 18.2
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)はやや辛いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR聖戦士ダンバイン(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

※釘配列(ゲージ)はミドルタイプと同じです。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに5個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が7個入賞するまで単発打ち。
③.8発目を弱めに打ち出した直後、9発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:2回成功で約+10個(4R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.電チューが閉じると同時に7発打ち出す。
②.以後、簡易止め打ち手順①を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

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