2015年9月8日

9/08/2015

機種スペック



名称:CRグラップラー刃牙L4-T(オーガver)
導入日:2015年10月13日(火)
タイプ:マックス確変機
メーカー:ニューギン
大当たり確率:1/399.6
高確率:1/58.9
小当り:1/65536
賞球数:3&9&13&15
カウント数:10C
ラウンド数:2R or 4R or 13R or 16R
確変突入率:72%
確変継続率:67.4%(実質出玉有り)
時短回数:0回 or 25回

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大当たり出玉

16R(電チュー):約2,457個
13R(電チュー):約1,996個
16R(ヘソ):約2,184個
  4R(ヘソ):約546個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ次回):1%
16R確変(実質4R・電サポ次回):53%
  2R確変(出玉無し・突確):18%
16R通常(時短無し):28%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ次回):50%
16R確変(実質13R・電サポ次回):4%
  2R確変(出玉無し・突確):18%
16R通常(実質13R・時短25回):28%

出玉有り平均連チャン数

3.06回

初当たり一回の平均出玉

6,035個

大当たり一回の平均出玉

1,969個

時短引き戻し確率

4.4%

初当たり平均総ラウンド数

44.2R

トータル確率

1/130.4(総合)
1/144.7(16Rメインラウンド)
1/9.0(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:16.1 16.3 16.6
3.7円交換:16.9 17.1 17.4
3.3円交換:18.1 18.3 18.6
3.0円交換:19.3 19.6 19.9
2.5円交換:21.6 21.9 22.3
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.9 16.2 16.6
3.7円交換:16.5 16.9 17.2
3.3円交換:17.4 17.7 18.1
3.0円交換:18.3 18.6 19.0
2.5円交換:19.9 20.3 20.8
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.8 16.1 16.6
3.7円交換:16.2 16.6 17.0
3.3円交換:16.8 17.2 17.7
3.0円交換:17.4 17.9 18.3
2.5円交換:18.6 19.0 19.5
※上記出玉で削り無しの場合

機種スペック

名称:CRグラップラー刃牙H-T(刃牙ver)
導入日:2015年10月13日(火)
タイプ:マックス確変機
メーカー:ニューギン
大当たり確率:1/399.6
高確率:1/39.9
小当り:なし
賞球数:3&9&13(ヘソ)&15(電チュー)
カウント数:5C(ヘソ)or7C(電チュー)
ラウンド数:2R or 15R
確変突入率:77%
確変継続率:80.4%(実質出玉有り)
時短回数:0回 or 100回
備考:潜伏確変有り

大当たり出玉

15R(電チュー):約1,612個
  8R(ヘソ):約468個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
15R確変(実質8R・電サポ次回):40%
15R確変(実質8R・電サポ無し):34%
  2R確変(出玉無し・突確):3%
15R通常(実質8R・時短無し):23%

電チュー入賞時(特図2)
15R確変(電サポ次回):77%
15R通常(時短100回):23%

出玉有り平均連チャン数

5.11回

初当たり一回の平均出玉

6,556個

大当たり一回の平均出玉

1,283個

時短引き戻し確率

15.6%

初当たり平均総ラウンド数

73.2R

トータル確率

1/78.2(総合)
1/81.9(15Rメインラウンド)
1/5.5(1Rあたり)

ボーダーライン

・500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.6 15.8 16.0
3.7円交換:16.4 16.6 16.8
3.3円交換:17.5 17.8 18.0
3.0円交換:18.7 18.9 19.2
2.5円交換:20.9 21.2 21.6
※上記出玉で削り無しの場合

・1500回転時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.4 15.7 16.0
3.7円交換:16.0 16.3 16.6
3.3円交換:16.9 17.2 17.5
3.0円交換:17.7 18.0 18.4
2.5円交換:19.3 19.7 20.1
※上記出玉で削り無しの場合

・貯玉使用時のボーダーライン
玉数/千円:貸232玉 貸240玉 貸250玉
4.0円交換:15.3 15.6 16.0
3.7円交換:15.7 16.1 16.5
3.3円交換:16.3 16.7 17.1
3.0円交換:16.9 17.3 17.7
2.5円交換:18.0 18.4 18.9
※上記出玉で削り無しの場合

潜伏確変・セグ判別方法



通常時の出玉有り大当たりは「オーガBONUS」となり、大当たり消化中はオーガが刃牙に対して攻撃。
その攻撃に耐えることができれば、電サポが次回大当たりまで継続の確変モード「独闘RUSH」へ突入する。

刃牙が倒れると、専用の演出モード「樹海モード」へ突入する。
樹海モードは電サポ無しですが「刃牙ver.」のみ潜伏確変の可能性がある。「オーガver.」は通常状態確定。

刃牙ver.では通常時の15R(実質8R)大当たりは、電サポ無しの通常(23%)、電サポ無しの確変(34%)、電サポ次回までの確変(40%)の振分けとなり、34%は大当たり後潜伏確変となる。

樹海モード移行時は「潜伏確変or通常」となるので、15R(実質8R)大当たりのラウンド中は盤面左下のセグランプパターンでセグ判別する必要がある。

・ヘソ入賞時潜伏確変セグ一覧
①②③④⑤⑥⑦⑧点灯
①②③④⑤⑥⑧点灯
①②③④⑤⑦⑧点灯
①②③④⑥⑧点灯
①②③⑤⑥点灯
①②③⑤⑥⑦点灯
①②③⑤⑥⑧点灯
①②③⑤⑦⑧点灯
①②③⑦⑧点灯
①②④⑤⑦点灯
①②④⑤⑧点灯
①②④⑥⑦⑧点灯
①②⑤⑥点灯
①②⑤⑥⑦点灯
①②⑤⑥⑦⑧点灯
①②⑥⑦点灯
①②⑦⑧点灯
①③④⑤⑧点灯
①③④⑥⑦点灯
①③④⑥⑧点灯
①③④⑦点灯
①③⑤⑥⑧点灯
①③⑤⑦点灯
①③⑤⑦⑧点灯
①③⑤⑧点灯
①③⑥⑧点灯
①④⑤⑥⑦⑧点灯
①④⑤⑦⑧点灯
①④⑥点灯
①④⑥⑧点灯
①⑤⑥⑧点灯
①⑤⑦⑧点灯
①⑥⑦点灯
①⑦⑧点灯
①⑧点灯
②③④⑤⑥⑧点灯
②③④⑤⑦点灯
②③④⑤⑦⑧点灯
②③④⑦⑧点灯
②③⑤⑥⑦点灯
②③⑤⑥⑧点灯
②③⑥点灯
②③⑥⑦⑧点灯
②④⑤⑥点灯
②④⑤⑥⑦⑧点灯
②④⑤⑦⑧点灯
②④⑥点灯
②④⑥⑦⑧点灯
②⑤⑥⑦⑧点灯
②⑥⑦点灯
②⑥⑦⑧点灯
②⑦点灯
②⑦⑧点灯
②⑧点灯
③④⑤⑥⑦点灯
③④⑤⑥⑦⑧点灯
③④⑤⑥⑧点灯
③④⑥⑦点灯
③④⑥⑧点灯
③④⑦⑧点灯
③⑤⑧点灯
③⑦⑧点灯
④⑥⑦⑧点灯
④⑥⑧点灯
④⑦⑧点灯
④⑧点灯
⑤⑥⑦⑧点灯
点灯

※上記番号点灯で潜伏確変確定。潜伏確変セグは全68個(ヘソ入賞時)
※刃牙ver.のみ潜伏確変となる。

朝一ランプ



上記画像の円で囲ってる箇所が点灯で朝一潜伏確変の可能性大。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)はやや甘いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
本機はワープ非搭載。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRグラップラー刃牙において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CRグラップラー刃牙は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

本機は右盤面の構成上、大当たり中のオーバー入賞狙い(捻り打ち)は効果がありません。

ラウンド間で打ち出しを止めて無駄打ちを無くすように遊技しましょう。

止め打ち(捻り打ち)のやり方

止め打ち(捻り打ち)のやり方と手順は分かり次第追記します。

釘考察

パチンコ「CRグラップラー刃牙」がニューギンより新台として2スペック同時の登場です。

・釘考察
本機の左盤面は「こぼしポイント」が3箇所ありますが、それ程多くの玉はこぼしポイントに絡まないゲージ(釘配列)となっている。

その為、より多くの玉が風車、命釘(ヘソ)に絡んで来ます。

よってCRグラップラー刃牙の台選びで重要となる釘は、風車の角度風車上の二本の寄り釘、そして命釘(ヘソ)が大変重要な釘となります。

ワープが無い分、全体的なゲージ(釘配列)は甘くなっているので、上記の3ポイントを重点的に見て台選びをしましょう。

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