2015年10月15日

10/15/2015

機種スペック



名称:CRフィーバーアクエリオンEVOL 319ver
導入日:2015年12月7日(月)
タイプ:ミドル確変機
メーカー:SANKYO
大当たり確率:1/319.7
高確率:1/32.0
小当り:なし
賞球数:3&2&7&10&15
カウント数:7C
ラウンド数:2R or 16R
確変突入率:60%
確変継続率:67.2%(実質出玉有り)
時短回数:100回

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大当たり出玉

16R:約1,568個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ次回):40%
  2R確変(出玉無し・電サポ次回):20%
16R通常(時短100回):40%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ次回):53%
  2R確変(出玉無し・電サポ次回):7%
16R通常(時短100回):40%

出玉有り平均連チャン数

3.05回

初当たり一回の平均出玉

4,783個

大当たり一回の平均出玉

1,568個

時短引き戻し確率

26.9%

初当たり平均総ラウンド数

48.8R

トータル確率

1/104.8(総合)
1/104.8(16Rメインラウンド)
1/6.6(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(内税)貯玉未使用
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:16.7 16.7 16.7
3.57円:17.9 17.6 17.5
3.33円:18.7 18.2 18.1
3.00円:19.8 19.1 18.8
2.50円:22.1 20.8 20.3
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(内税)貯玉上限2500個
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:16.7 16.7 16.7
3.57円:17.8 17.6 17.5
3.33円:18.4 18.1 18.0
3.00円:19.4 18.9 18.7
2.50円:21.4 20.4 20.1
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(内税)貯玉手数料無制限
回転数:無制限
4.00円:16.7
3.57円:17.4
3.33円:17.9
3.00円:18.5
2.50円:19.7
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉未使用
回転数:500回 1500回 3000回
4.32円:15.5 15.5 15.5
4.00円:16.2 16.1 16.0
3.57円:17.4 16.9 16.8
3.33円:18.1 17.5 17.3
3.00円:19.2 18.3 18.0
2.50円:21.4 19.9 19.4
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉上限2500個
回転数:500回 1500回 3000回
4.32円:15.5 15.5 15.5
4.00円:16.1 16.0 16.0
3.57円:17.1 16.8 16.7
3.33円:17.8 17.3 17.2
3.00円:18.7 18.1 17.8
2.50円:20.6 19.5 19.1
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉手数料無制限
回転数:無制限
4.32円:15.5
4.00円:15.9
3.57円:16.6
3.33円:17.0
3.00円:17.6
2.50円:18.7
※上記出玉で削り無しの場合

機種スペック

名称:CRフィーバーアクエリオンEVOL 245ver
導入日:2015年12月7日(月)
タイプ:ミドル確変機
メーカー:SANKYO
大当たり確率:1/245.5
高確率:1/32.0
小当り:なし
賞球数:4&2&7&10&12(ヘソ4個返し)
カウント数:7C
ラウンド数:2R or 16R
確変突入率:51%
確変継続率:64.1%(実質出玉有り)
時短回数:100回

大当たり出玉

16R:約1,232個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ次回):27%
  2R確変(出玉無し・電サポ次回):24%
16R通常(時短100回):49%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ次回):49%
  2R確変(出玉無し・電サポ次回):2%
16R通常(時短100回):49%

出玉有り平均連チャン数

2.79回

初当たり一回の平均出玉

3,435個

大当たり一回の平均出玉

1,232個

時短引き戻し確率

33.5%

初当たり平均総ラウンド数

44.6R

トータル確率

1/88.1(総合)
1/88.1(16Rメインラウンド)
1/5.5(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(内税)貯玉未使用
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:17.9 17.9 17.9
3.57円:19.1 18.8 18.7
3.33円:19.8 19.4 19.3
3.00円:21.0 20.3 20.1
2.50円:23.2 22.0 21.6
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(内税)貯玉上限2500個
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:17.9 17.9 17.9
3.57円:18.9 18.7 18.7
3.33円:19.5 19.3 19.2
3.00円:20.5 20.1 19.9
2.50円:22.3 21.6 21.3
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(内税)貯玉手数料無制限
回転数:無制限
4.00円:17.9
3.57円:18.6
3.33円:19.1
3.00円:19.8
2.50円:21.1
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉未使用
回転数:500回 1500回 3000回
4.32円:16.5 16.5 16.5
4.00円:17.3 17.1 17.1
3.57円:18.4 18.0 17.9
3.33円:19.2 18.6 18.4
3.00円:20.3 19.4 19.1
2.50円:22.4 21.0 20.6
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉上限2500個
回転数:500回 1500回 3000回
4.32円:16.5 16.5 16.5
4.00円:17.2 17.1 17.0
3.57円:18.1 17.9 17.8
3.33円:18.7 18.4 18.3
3.00円:19.7 19.1 19.0
2.50円:21.4 20.5 20.3
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉手数料無制限
回転数:無制限
4.32円:16.5
4.00円:17.0
3.57円:17.7
3.33円:18.2
3.00円:18.8
2.50円:20.0
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRフィーバーアクエリオンEVOLにおいて最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

最適なストローク



・最適な通常時のストローク
CRフィーバーアクエリオンEVOL(エボル)は左盤面のゲージ(釘配列)上、弱め打ち(チョロ打ち)や青色の円の箇所に狙う打ち方だと玉が外側ルートへ流れ易くなり、ワープに絡みづらくなります。

通常時のストローク(打ち方)は、赤色の円の箇所に狙い遊技しましょう。
赤色の円の箇所に狙うのが難しい場合、ピンク色の円の箇所に狙うのも有効なストロークになります。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに4個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が6個入賞するまで単発打ち。
③.7発目を弱めに打ち出した直後、8発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+60個(16R時・319ver)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.小デジ抽選ランプが停止後、打ち出し停止。
②.2拍置いて打ち出し開始。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

釘考察

パチンコ「CRフィーバーアクエリオンEVOL(エボル)」がSANKYOより新台としての登場です。

・釘考察
本機の釘読みワンポイントは、通常時のストロークです。
上記画像の通りストロークによって打ち出した玉のルートが明確に変わる。
青色の矢印のルートと赤色の矢印のルートでは、青色のルートのが玉がワープへ絡みづらくなっています。

左盤面上部のバラ釘の調整次第ではそれが露呈した形で強く影響が出ると思われますので、通常時のストロークは強め打ちで且つ赤色orピンク色の円の箇所に狙う打ち方をしましょう。

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