2016年1月21日

1/21/2016

機種スペック



名称:CRリアル鬼ごっこWAA
導入日:2016年2月1日(月)
タイプ:甘デジV-ST機
メーカー:高尾
大当たり確率:1/99.8
高確率:1/54.9
小当り:なし
賞球数:3&2&13
カウント数:10C
ラウンド数:5R or 16R
ST突入率:16.8%
ST継続率:53.9%(実質出玉有り)
ST回数:63回
電サポ回数:20回 or 90回

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大当たり出玉

16R:約1,920個
  5R:約600個
  4R:約480個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ90回):2.4%
  5R確変(電サポ90回):14.4%
  4R通常(時短20回):83.2%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ90回):10%
  5R確変(電サポ90回):90%

出玉有り平均連チャン数

2.17回

初当たり一回の平均出玉

1,387個

大当たり一回の平均出玉

640個

時短引き戻し確率

23.8%(ST後)

初当たり平均総ラウンド数

11.6R

トータル確率

1/46.0(総合)
1/43.2(5Rメインラウンド)
1/8.6(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(内税)貯玉未使用
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:18.0 18.0 18.0
3.57円:19.0 18.8 18.8
3.33円:19.6 19.4 19.3
3.00円:20.5 20.1 20.0
2.50円:22.3 21.6 21.4
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(内税)貯玉上限2500個
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:18.0 18.0 18.0
3.57円:18.8 18.8 18.8
3.33円:19.3 19.2 19.2
3.00円:20.1 20.0 19.9
2.50円:21.5 21.3 21.3
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(内税)貯玉手数料無制限
回転数:無制限
4.00円:18.0
3.57円:18.7
3.33円:19.2
3.00円:19.9
2.50円:21.2
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉未使用
回転数:500回 1500回 3000回
4.32円:16.7 16.7 16.7
4.00円:17.3 17.2 17.2
3.57円:18.2 18.0 17.9
3.33円:18.8 18.5 18.4
3.00円:19.7 19.2 19.1
2.50円:21.3 20.6 20.4
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉上限2500個
回転数:500回 1500回 3000回
4.32円:16.7 16.7 16.7
4.00円:17.2 17.1 17.1
3.57円:17.9 17.9 17.9
3.33円:18.4 18.3 18.3
3.00円:19.1 19.0 19.0
2.50円:20.4 20.3 20.2
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉手数料無制限
回転数:無制限
4.32円:16.7
4.00円:17.1
3.57円:17.8
3.33円:18.3
3.00円:18.9
2.50円:20.2
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は甘いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRリアル鬼ごっこ(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・電チュー周り
ピンク色で囲っている釘とピンク色の線の幅が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。
そして「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(ピンク色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

※釘配列(ゲージ)はマックス、ミドル、ライトミドルタイプと同じです。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CRリアル鬼ごっこ(甘デジ)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも、弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに7個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が9個入賞するまで単発打ち。
③.10発目を弱めに打ち出した直後、11発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:2回成功で約+21個(5R時・Vラウンド除く)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.2回目の電チューが閉まると同時に打ち出し停止。
②.3回目の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:約+0.2個/1回転

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