2016年1月19日

1/19/2016

機種スペック



名称:CRAゴールデンゲートGLK
導入日:2016年1月4日(月)
タイプ:甘デジV-ST機
メーカー:西陣
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/22.2
小当り:なし
賞球数:3&2&6&10
カウント数:6C
ラウンド数:4R or 12R
ST突入率:0.5%
ST継続率:79.9%(実質出玉有り)
ST回数:50回
時短回数:50回

スポンサーリンク

大当たり出玉

12R:約648個
  4R:約216個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  4R確変(電サポ50回):0.5%
  4R通常(時短50回):99.5%

電チュー入賞時(特図2)
12R確変(電サポ50回):12.5%
  4R確変(電サポ50回):87.5%

出玉有り平均連チャン数

4.99回

初当たり一回の平均出玉

1,292個

大当たり一回の平均出玉

259個

時短引き戻し確率

39.5%

初当たり平均総ラウンド数

23.9R

トータル確率

1/20.0(総合)
1/16.7(4Rメインラウンド)
1/4.2(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(内税)貯玉未使用
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:19.3 19.3 19.3
3.57円:20.4 20.2 20.2
3.33円:21.1 20.8 20.7
3.00円:22.1 21.6 21.5
2.50円:24.0 23.2 23.0
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(内税)貯玉上限2500個
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:19.3 19.3 19.3
3.57円:20.2 20.2 20.2
3.33円:20.7 20.7 20.7
3.00円:21.5 21.4 21.4
2.50円:23.0 22.9 22.9
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(内税)貯玉手数料無制限
回転数:無制限
4.00円:19.3
3.57円:20.1
3.33円:20.7
3.00円:21.4
2.50円:22.8
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉未使用
回転数:500回 1500回 3000回
4.32円:17.9 17.9 17.9
4.00円:18.6 18.5 18.4
3.57円:19.6 19.3 19.3
3.33円:20.2 19.9 19.8
3.00円:21.1 20.6 20.5
2.50円:22.9 22.1 21.9
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉上限2500個
回転数:500回 1500回 3000回
4.32円:17.9 17.9 17.9
4.00円:18.4 18.4 18.4
3.57円:19.2 19.2 19.2
3.33円:19.8 19.7 19.7
3.00円:20.5 20.4 20.4
2.50円:21.9 21.8 21.7
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉手数料無制限
回転数:無制限
4.32円:17.9
4.00円:18.4
3.57円:19.2
3.33円:19.7
3.00円:20.4
2.50円:21.7
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)はやや辛いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRゴールデンゲート(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・電チュー周り
ピンク色で囲っている釘が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

※釘配列(ゲージ)はライトミドルタイプと同じです。

最適なストローク



・最適な通常時のストローク
CRゴールデンゲート(甘デジ)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークだと玉が外側ルートへ若干流れ易くなる。

そして外側ルートへ流れた玉はワープに絡みづらくなります。

その為、通常時のストローク(打ち方)は弱め打ちが最適なストロークとなる。

一番の理想は赤色の円付近を狙う打ち方で、難しい場合は、ピンク色の円付近を狙い遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

本機は右盤面のゲージ(釘配列)上、大当たり中のオーバー入賞狙いは難しいです。最低限のインターバル止めで消化しましょう。

・インターバル止めのやり方
本機は1Rが6カウントで終了なので、6個目の玉がアタッカーに入賞した瞬間打ち出しを止める。

次のラウンドが始まりアタッカーが開放したら打ち出し再開、これを大当たりラウンド数分繰り返します。

止め打ち(捻り打ち)のやり方



・電チュー開放パターン
電チュー開放パターンは4回開放1セットと3回開放1セットの2種類。
上記画像の青色で囲ってる2個のランプが小デジランプ。

【右点灯時】
S→S→S→S
【左右点灯時】
L→L→L
【左点灯時】
ハズレ

※S=ショート開放、L=ロング開放

・個数打ち(難易度:レベル2)
①.一番最後の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。
②.小デジランプが停止したら打ち出しを止める。
③.左右点灯時は1回目と2回目の電チューが開いたら一拍置いて2発打ち出す。右点灯時は1回目と2回目の電チューが閉じると同時に1発打ち出す。
④.以後、個数打ち手順①〜③を繰り返す。
玉の増減:約+0.3個/1回転

スポンサーリンク

0 コメント:

コメントを投稿