2016年2月7日

2/07/2016

機種スペック



名称:CR緑ドン花火DEボ~ンジョルノBA
導入日:2016年3月22日(火)
タイプ:甘デジV-ST機
メーカー:ミズホ
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/76.7
小当り:なし
賞球数:3&10
カウント数:10C
ラウンド数:4R or 16R
Vラウンド:1R×10C×3個
ST突入率:10%
ST継続率:62.6%(実質出玉有り)
ST回数:130回
時短回数:4回 or 31回 or 91回

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大当たり出玉

16R:約1,370個(V1R)
15R:約1,280個(V1R)
12R:約1,010個(V1R)
10R:約830個(V1R)
  8R:約650個(V1R)
  6R:約470個(V1R)
  4R:約290個(V1R)
  1R:約20個(V1R)
  4R通常:約360個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ130回):6%
  4R確変(電サポ130回):4%
  4R通常(時短91回):10%
  4R通常(時短31回):50%
  4R通常(時短4回):30%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ130回):10%
16R確変(実質15R・電サポ130回):6%
16R確変(実質12R・電サポ130回):6%
16R確変(実質10R・電サポ130回):12%
16R確変(実質8R・電サポ130回):13%
16R確変(実質6R・電サポ130回):13%
16R確変(実質4R・電サポ130回):30%
16R確変(実質1R・電サポ130回):10%

出玉有り平均連チャン数

2.7回

初当たり一回の平均出玉

1,438個

大当たり一回の平均出玉

537個

時短引き戻し確率

24.7%

初当たり平均総ラウンド数

17.4R

トータル確率

1/37.3(総合)
1/23.0(4Rメインラウンド)
1/5.8(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉未使用時
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:17.4 17.4 17.4
3.57円:18.3 18.2 18.1
3.33円:18.9 18.7 18.6
3.00円:19.8 19.4 19.3
2.50円:21.5 20.9 20.7
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:17.4 17.4 17.4
3.57円:18.1 18.1 18.1
3.33円:18.6 18.6 18.6
3.00円:19.3 19.3 19.3
2.50円:20.7 20.6 20.5
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉手無制限時
回転数:無制限
4.00円:17.4
3.57円:18.1
3.33円:18.6
3.00円:19.2
2.50円:20.5
※上記出玉で削り無しの場合

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉未使用時なら
17.4×0.926=16.1回(四捨五入時)となる。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR緑ドン花火DEボ~ンジョルノ(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・電チュー周り
ピンク色で囲っている釘とピンク色の線の幅が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
ピンク色で囲っている釘は、矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

ピンク色の線の幅は、この幅が「ハの字」に広がってるとマイナス調整となる。この幅が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

※釘配列(ゲージ)はミドルタイプと同じです。

最適なストローク



・最適な通常時のストローク
CR緑ドン花火DEボ~ンジョルノ(甘デジ)は左盤面のゲージ(釘配列)上、弱め打ち(チョロ打ち)のストロークが有効的です。

強め打ちでも直接的な悪影響は特に無いですが、より内側ルートへ玉を寄せ易くする為のストローク(打ち方)が弱め打ち(チョロ打ち)となります。

通常時は上記画像の赤色の円付近を狙い遊技すると、多少の効果が見込めるかと思われます。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに7個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が9個入賞するまで単発打ち。
③.10発目を弱めに打ち出した直後、11発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:2回成功で約+16個(4R時・Vラウンド除く)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
5回開放1セット

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.3回目の電チューが閉じると同時に打ち出し停止。
②.4回目の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持〜微増程度

・捻り打ち(難易度:レベル3)
①.1回目の電チューが閉じると同時に捻り打ちで2発打ち出す。
②.3回目の電チューが閉じると同時に1発打ち出す。
③.4回目の電チューが閉じると同時に1発打ち出す。
④.5回目の電チューが閉じると同時に1発打ち出す。
⑤.以後、捻り打ち手順①〜④を繰り返す。
玉の増減:約+1個/1回転

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