2016年2月3日

2/03/2016

機種スペック



名称:CR真花の慶次L6-K
導入日:2016年3月22日(火)
タイプ:ミドルV-ST機
メーカー:ニューギン
大当たり確率:1/319.7
高確率:1/79.7
小当り:なし
賞球数:3&2&5&14
カウント数:9C
ラウンド数:4R or 6R or 9R or 16R
Vラウンド:1R×9C×14個
ST突入率:50%
ST継続率:69.5%(実質出玉有り)
ST回数:125回
時短回数:50回

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大当たり出玉

16R:約1,872個
  9R:約1,053個
  6R:約702個
  4R:約468個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  9R確変(電サポ125回):41%
  6R確変(電サポ125回):9%
  9R通常(時短50回):44%
  6R通常(時短50回):6%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ125回):70%
  4R確変(電サポ125回):30%

出玉有り平均連チャン数

3.27回

初当たり一回の平均出玉

4,301個

大当たり一回の平均出玉

1,313個

時短引き戻し確率

14.5%

初当たり平均総ラウンド数

36.8R

トータル確率

1/97.6(総合)
1/139.2(16Rメインラウンド)
1/8.7(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(内税)貯玉未使用
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:18.6 18.6 18.6
3.57円:19.9 19.6 19.5
3.33円:20.8 20.3 20.1
3.00円:22.1 21.2 20.9
2.50円:24.6 23.1 22.6
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(内税)貯玉上限2500個
回転数:500回 1500回 3000回
4.00円:18.6 18.6 18.6
3.57円:19.7 19.5 19.4
3.33円:20.5 20.1 20.0
3.00円:21.6 21.0 20.8
2.50円:23.7 22.6 22.3
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(内税)貯玉手数料無制限
回転数:無制限
4.00円:18.6
3.57円:19.4
3.33円:19.9
3.00円:20.6
2.50円:21.9
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉未使用
回転数:500回 1500回 3000回
4.32円:17.2 17.2 17.2
4.00円:18.0 17.9 17.8
3.57円:19.3 18.8 18.7
3.33円:20.1 19.4 19.2
3.00円:21.4 20.4 20.0
2.50円:23.8 22.1 21.5
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉上限2500個
回転数:500回 1500回 3000回
4.32円:17.2 17.2 17.2
4.00円:17.9 17.8 17.7
3.57円:19.0 18.7 18.6
3.33円:19.7 19.2 19.1
3.00円:20.8 20.1 19.8
2.50円:22.8 21.6 21.2
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(外税4.32円)貯玉手数料無制限
回転数:無制限
4.32円:17.2
4.00円:17.7
3.57円:18.4
3.33円:18.9
3.00円:19.6
2.50円:20.8
※上記出玉で削り無しの場合

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR真花の慶次L6-K(ミドル)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

※釘配列(ゲージ)はマックスタイプ、強ミドルタイプ、甘デジタイプと同じです。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CR真花の慶次L6-K(ミドル)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ち(チョロ打ち)のストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
(下アタッカーの場合は、強め2発打つも可)
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+55個(16R時・Vラウンド除く)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
電チュー開放パターンは1種類。
S→S→S→S(4回開放1セット)

※S=ショート開放

・簡易止め打ち手順(難易度:レベル1)
①.4回目の電チューが開いたら打ち出し開始。
②.2回目の電チューが閉まったら打ち出し停止。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

・捻り打ち手順(難易度:レベル3)
①.4回目の電チューが開いたらワンツーで2発打つ。
②.4回目の電チューが閉まったら1拍置いてワンツーで2発打つ。
③.1回目の電チューが開いたらワンツーで2発打つ。
④.1回目の電チューが閉まったら1拍置いてワンツーで2発打つ。
⑤.以後、捻り打ち手順①〜④を繰り返す。
玉の増減:約+0.4個/1回転

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