2016年4月6日

4/06/2016

機種スペック



名称:CRダークフォースM3
導入日:2016年7月4日(月)
タイプ:変則ライトミドル転落型機
メーカー:高尾
大当たり確率:1/19.2
高確率:1/19.2
普通図柄確率:1/511
小当り:なし
賞球数:1&7&15(ヘソ0個)
カウント数:3C
ラウンド数:2R or 7R or 14R
RUSH突入率:23.47%
RUSH継続率:70.7%(実質出玉有り)
転落確率:1/37
電サポ回数:50回

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大当たり出玉

14R:約588個
  7R:約294個
  2R:約84個

大当たり内訳

普通図柄
  2R確変(5個の保留):100%

ヘソ入賞時(特図1)
14R確変(電サポ50回or転落まで):10%
  7R確変(電サポ50回or転落まで):24%
  2R確変(電サポ50回or転落まで):66%

出玉有り平均連チャン数

3.41回

初当たり一回の平均出玉

529個

大当たり一回の平均出玉

155個

時短引き戻し確率

なし

初当たり平均総ラウンド数

12.6R

トータル確率

1/149.9(総合)
1/81.1(2Rメインラウンド)
1/40.5(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉未使用時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:241.4 241.4 241.4
3.57円交換:253.1 252.4 252.2
3.33円交換:261.0 259.8 259.5
3.00円交換:273.9 271.9 271.4
2.50円交換:300.0 296.4 295.5
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:248.5 248.5 248.5
3.57円交換:260.0 260.0 260.0
3.33円交換:267.8 267.8 267.8
3.00円交換:280.4 280.4 280.4
2.50円交換:306.0 306.0 306.0
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
遊技時間:無制限
4.00円交換:248.5
3.57円交換:260.0
3.33円交換:267.8
3.00円交換:280.4
2.50円交換:306.0
※上記出玉で削り無しの場合

※ボーダラインの計算は大当り確率1/511(普通図柄)を使用してます。

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉未使用時なら
241.4×0.926=224.0回(四捨五入時)となる。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
本機はワープ非搭載。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

バラ釘はパチンコCRダークフォースにおいて最重要となる釘です。

・風車と寄り釘(ハカマ)
本機は風車非搭載。
寄り釘(ハカマ)は基ゲージが既に甘い為、マイナス調整にされても影響は出ないと推測できます。

最適なストローク



・最適な通常時のストローク
CRダークフォースは左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークだと玉が若干外側ルートへ流れやすくなります。

通常時のストローク(打ち方)は上記画像の赤色の円の付近を狙い遊技しましょう。

止め打ち(捻り打ち)のやり方

本機は電チュー賞球数1個返しの為、止め打ち(捻り打ち)による玉増え効果は期待できません。
インターバル(電チューが閉じてる間)で無駄玉を無くすよう最低限の止め打ちをしましょう。

ゲームフロー

通常時は打ち出した玉のほとんどがスルーを通過し、普通図柄確率1/511を抽選。

この抽選に当たれば約5.5秒電チューが開放して5個の特図1保留を獲得。

この5個で大当たり確率1/19.2に当選すればフォースラッシュ突入となる。

通常時から超高速の変動と、玉こぼれの少ない基ゲージによって無駄玉を徹底的に排除した「全力全開抽選」システムも本機のポイントとなる。

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