2016年5月21日

5/21/2016

機種スペック



名称:CR真田純勇士ゔぃくとり~MK
導入日:2016年7月4日(月)
タイプ:ローミドルV-ST機
メーカー:ニューギン
大当たり確率:1/249.1
高確率:1/29.6
小当り:なし
賞球数:3&2&12&14
カウント数:8C
ラウンド数:4R or 8R or 12R or 16R
Vラウンド:1R×8C×12個
ST突入率:50%
ST継続率:66.4%(実質出玉有り)
ST回数:30回
電サポ回数:100回
備考:ALL左打ち機

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大当たり出玉

16R:約1,648個(V1R)
12R:約1,232個(V1R)
  8R:約816個(V1R)
  4R:約400個(V1R)
  4R通常:約416個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ100回):2%
  4R確変(電サポ100回):48%
  4R通常(時短100回):50%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ100回):65%
12R確変(電サポ100回):2%
  8R確変(電サポ100回):3%
  4R確変(電サポ100回):30%

出玉有り平均連チャン数

2.97回

初当たり一回の平均出玉

2,880個

大当たり一回の平均出玉

969個

時短引き戻し確率

33.1%(通常時短)
24.5%(ST後)

初当たり平均総ラウンド数

28.1R

トータル確率

1/83.8(総合)
1/142.0(16Rメインラウンド)
1/8.9(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉未使用時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:21.6 21.6 21.6
3.57円交換:23.2 22.8 22.7
3.33円交換:24.2 23.5 23.4
3.00円交換:25.9 24.8 24.5
2.50円交換:29.3 27.4 26.9
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:22.3 22.3 22.3
3.57円交換:23.5 23.4 23.3
3.33円交換:24.4 24.1 24.0
3.00円交換:25.8 25.3 25.2
2.50円交換:28.5 27.8 27.6
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円:22.3
3.57円:23.3
3.33円:24.0
3.00円:25.1
2.50円:27.4
※上記出玉で削り無しの場合

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉未使用時なら
21.6×0.926=20.0回(四捨五入時)となる。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)はやや甘いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
本機はワープ非搭載。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR真田純勇士ゔぃくとり~において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

最適なストローク

CR真田純勇士ゔぃくとり~は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも、弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

本機はアタッカーが上部にあるのと、大当たり中も左打ちで消化するため、捻り打ち(ワンツー打法)によるオーバー入賞狙いは不可となっている。

大当たり中は入賞個数を数えながら打ちっ放しで消化。本機は8Cなので8個入賞したら次のラウンドが始まるまで打ち出しを止めるようにしましょう。

止め打ち(捻り打ち)のやり方



・電チュー開放パターン

【左点灯】
S→S→S→S→S→S→S(7回開放1セット)
【右上点灯】
L→L→L→L→L(5回開放1セット)
【右下点灯】
L→L→L→L→L(5回開放1セット)
【全消灯】
ハズレ

※S=ショート開放、L=ロング開放

・簡易止め打ち(難易度:レベル2)
【7回開放時】
①.5回目の電チューが開くと同時に打ち出し停止。
②.6回目の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。

【5回開放時】
①.3回目の電チューが閉じると同時に打ち出し停止。
②.5回目の電チューが開くと同時に打ち出し開始。
玉の増減:現状維持程度

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