2016年7月14日

7/14/2016

機種スペック



名称:CRちょいパチキャプテン翼39
導入日:2016年8月22日(月)
タイプ:ちょいパチV-ST機
メーカー:サンセイR&D
大当たり確率:1/39.98
高確率:1/39.97
小当り:なし
賞球数:5&3&3&5(ヘソ5個返し)
カウント数:8C
ラウンド数:5R or 9R
ST突入率:100%
ST継続率:46.9%(実質出玉有り)
ST回数:25回
電サポ回数:25回

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大当たり出玉

  9R:約288個
  5R:約160個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  9R確変(電サポ25回):50%
  5R通常(時短25回):50%

電チュー入賞時(特図2)
  9R確変(電サポ25回):50%
  5R通常(時短25回):50%

出玉有り平均連チャン数

1.88回

初当たり一回の平均出玉

422個

大当たり一回の平均出玉

224個

時短引き戻し確率

46.9%(電サポ中)

初当たり平均総ラウンド数

13.2R

トータル確率

1/21.2(総合)
1/27.3(9Rメインラウンド)
1/3.0(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉未使用時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:23.7 23.7 23.7
3.57円交換:24.9 24.8 24.8
3.33円交換:25.7 25.5 25.5
3.00円交換:26.9 26.7 26.6
2.50円交換:29.6 29.1 29.0
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:24.4 24.4 24.4
3.57円交換:25.5 25.5 25.5
3.33円交換:26.3 26.3 26.3
3.00円交換:27.5 27.5 27.5
2.50円交換:30.0 30.0 30.0
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
遊技時間:無制限
4.00円交換:24.4
3.57円交換:25.5
3.33円交換:26.3
3.00円交換:27.5
2.50円交換:30.0
※上記出玉で削り無しの場合

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉未使用時なら
23.7×0.926=21.9回(四捨五入時)となる。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRちょいパチキャプテン翼39(ちょいパチ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

※釘配列(ゲージ)はマックスタイプ、ライトタイプ、甘デジタイプと同じです。

最適なストローク



・最適な通常時のストローク
CRちょいパチキャプテン翼はゲージ(釘配列)上、普通のストローク(ぶっこみ狙い)や強め打ちだと玉が左(外側ルート)に流れ易くなります。

通常時はピンク色の矢印の軌道になるような打ち方、弱め打ちが最適なストロークになるかとおもいます。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに5個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が7個入賞するまで単発打ち。
③.8発目を弱めに打ち出した直後、9発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:3回成功で約+6個(9R時・Vラウンド除く)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
4回開放1セット

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
①.1回目の電チューが開くと同時に打ち出し停止。
②.2回目の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

・単発打ち(難易度:レベル2)
①.1回目の電チューが閉じると同時に1発打ち出す。
②.2回目の電チューが閉じると同時に1発打ち出す。
③.3回目の電チューが閉じると同時に1発打ち出す。
④.4回目の電チューが閉じると同時に1発打ち出す。
⑤.以後、単発打ち手順①〜④を繰り返す。
玉の増減:約+0.5個/1回転

・捻り打ち(難易度:レベル3)
①.1回目の電チューが閉じると同時に捻り打ちで2発打ち出す。
②.2回目の電チューが閉じると同時に捻り打ちで2発打ち出す。
③.3回目の電チューが閉じると同時に1発打ち出す。
④.4回目の電チューが閉じると同時に捻り打ちで2発打ち出す。
⑤.以後、捻り打ち手順①〜④を繰り返す。
玉の増減:約+1個/1回転

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