2016年7月5日

7/05/2016

機種スペック



名称:CRちょいパチ冬のソナタ39CP5
導入日:2016年7月19日(火)
タイプ:ちょいパチ確変機
メーカー:京楽
大当たり確率:1/39.9
高確率:1/10
小当り:なし
賞球数:5&2&3&6(ヘソ5個返し)
カウント数:8C
ラウンド数:5R or 10R
確変突入率:50%
確変継続率:53.9%(実質出玉有り)
時短回数:5回
備考:CRぱちんこ冬のソナタFinalのちょいパチ39ver

スポンサーリンク

大当たり出玉

10R:約400個
  5R:約200個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
10R確変(電サポ次回):20%
  5R確変(電サポ次回):20%
  5R確変(電サポ次回・出玉無し):10%
  5R通常(時短5回):50%

電チュー入賞時(特図2)
10R確変(電サポ次回):20%
  5R確変(電サポ次回):30%
  5R通常(時短5回):50%

出玉有り平均連チャン数

2.17回

初当たり一回の平均出玉

525個

大当たり一回の平均出玉

242個

時短引き戻し確率

11.9%

初当たり平均総ラウンド数

13.1R

トータル確率

1/18.4(総合)
1/15.2(5Rメインラウンド)
1/3.0(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉未使用時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:19.0 19.0 19.0
3.57円交換:20.0 19.9 19.9
3.33円交換:20.6 20.5 20.4
3.00円交換:21.7 21.4 21.4
2.50円交換:23.8 23.4 23.3
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:19.6 19.6 19.6
3.57円交換:20.5 20.5 20.5
3.33円交換:21.1 21.1 21.1
3.00円交換:22.1 22.1 22.1
2.50円交換:24.1 24.1 24.1
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
遊技時間:無制限
4.00円交換:19.6
3.57円交換:20.5
3.33円交換:21.1
3.00円交換:22.1
2.50円交換:24.1
※上記出玉で削り無しの場合

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉未使用時なら
19.0×0.926=17.6回(四捨五入時)となる。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRちょいパチ冬のソナタ39(ちょいパチ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・アタッカー周り
紫色で囲っている釘が「アタッカー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・電チュー周り
ピンク色で囲っている釘とピンク色の線の幅が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
ピンク色で囲っている釘は、矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

ピンク色の線の幅は、この幅が「ハの字」に広がってるとマイナス調整となる。この幅が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

※釘配列(ゲージ)はCR冬のソナタFinalのミドルタイプ、甘デジタイプと同じです。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CRちょいパチ冬のソナタ39(ちょいパチ)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに5個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が7個入賞するまで単発打ち。
③.8発目を弱めに打ち出した直後、9発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:2回成功で約+7個(5R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方



・電チュー開放パターン
[左点灯時]
2回開放1セット

[真ん中点灯時]
3回開放1セット

[真ん中と右点灯時]
4回開放1セット

※盤面左下の小デジランプの点灯箇所を見て打ち分ける。

・簡易止め打ち(難易度:レベル2)
[左点灯時]
①.1回目の電チューが開いたら3拍置いて打ち出し停止。
②.2回目の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。

[真ん中点灯時]
①.2回目の電チューが開くと同時に打ち出し停止。
②.3回目の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。

[真ん中と右点灯時]
①.3回目の電チューが開くと同時に打ち出し停止。
②.4回目の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。
玉の増減:現状維持〜微増程度

・捻り打ち(難易度:レベル3)
[左点灯時]
①.1回目の電チューが開いたら3拍置いて打ち出し停止。
②.2回目の電チューが開いたら3拍置いて弱め打ち×3発後、ハンドル右全開打ち。

[真ん中点灯時]
①.2回目の電チューが開くと同時に打ち出し停止。
②.3回目の電チューが開くと同時に弱め打ち×3発後、ハンドル右全開打ち。

[真ん中と右点灯時]
①.3回目の電チューが開くと同時に打ち出し停止。
②.4回目の電チューが開くと同時に弱め打ち×3発後、ハンドル右全開打ち。
玉の増減:約+0.5個/1回転

電サポ中のヘソ保留の貯め方手順

・簡易手順
①.右打ちで電チュー抽選保留が満タンになったら左打ち開始。
②.電チュー抽選保留が2個に減ったら右打ち開始。
③.ヘソ保留が満タンになるまで①と②を繰り返す。

・上級手順
①.捻り打ち手順の【弱め打ち×3発】のところを左打ちに変える。

※上記の手順でヘソ保留を4個貯めることができれば、通常時の回転数を上乗せすることができるため、回転率のアップに繋がり期待値を高めることができます。

スポンサーリンク

0 コメント:

コメントを投稿