2016年9月9日

9/09/2016

機種スペック



名称:CRちょいパチ貞子3DWCA39
導入日:2016年9月26日(月)
タイプ:ちょいパチV-ST機
メーカー:高尾
大当たり確率:1/39.9
高確率:1/29.0
小当り:なし
賞球数:5&1&3&4(ヘソ5個返し)
カウント数:10C
ラウンド数:2R or 4R or 5R or 6R or 8R or 9R or 16R
ST突入率:46.8%
ST継続率:51.7%(実質出玉有り)
ST回数:30回
電サポ回数:5回 or 10回 or 15回 or 30回

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大当たり出玉

16R:約480個
  9R:約270個
  8R:約240個
  6R:約180個
  5R:約150個
  4R:約120個
  2R:約60個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  8R確変(電サポ30回):10%
  5R確変(電サポ30回):32.8%
  2R確変(電サポ30回):4%
  4R通常(時短15回):2%
  4R通常(時短10回):2%
  4R通常(時短5回):49.2%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ30回):6%
  9R確変(電サポ30回):18%
  6R確変(電サポ30回):76%

出玉有り平均連チャン数

2.07回

初当たり一回の平均出玉

369個

大当たり一回の平均出玉

178個

時短引き戻し確率

13.1%

初当たり平均総ラウンド数

12.3R

トータル確率

1/19.3(総合)
1/19.5(6Rメインラウンド)
1/3.2(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉未使用時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:27.0 27.0 27.0
3.57円交換:28.4 28.3 28.2
3.33円交換:29.2 29.1 29.1
3.00円交換:30.7 30.5 30.4
2.50円交換:33.6 33.2 33.1
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:27.8 27.8 27.8
3.57円交換:29.1 29.1 29.1
3.33円交換:30.0 30.0 30.0
3.00円交換:31.4 31.4 31.4
2.50円交換:34.3 34.3 34.3
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:27.8
3.57円交換:29.1
3.33円交換:30.0
3.00円交換:31.4
2.50円交換:34.3
※上記出玉で削り無しの場合

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉未使用時なら
27.0×0.926=25.0回(四捨五入時)となる。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は甘いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRちょいパチ貞子3D(ちょいパチ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・電チュー周り
オレンジ色で囲っている釘が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向(上向き)に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

また、こぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。
こぼしポイントが「ハの字」の形に広がってる調整だと、止め打ち時に玉が電チューに絡みづらくなります。

※釘配列(ゲージ)はマックス、ライトミドル、甘デジタイプと同じです。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CRちょいパチ貞子3D(ちょいパチ)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに7個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が9個入賞するまで単発打ち。
③.10発目を弱めに打ち出した直後、11発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:3回成功で約+6個(6R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

本機は電チュー賞球数1個返しの為、止め打ち(捻り打ち)による玉増え効果は期待できません。
インターバル(電チューが閉じてる間)で無駄玉を無くすよう最低限の止め打ちをしましょう。

・電チュー開放パターン
4回開放 or 5回開放1セット

・2個打ち(難易度:レベル1)
①.電チューが開くと同時に2発打つ。
②.以後、2個打ち手順①を繰り返す。
※4回開放・5回開放共通打ち。
玉の増減:現状維持

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