2016年11月17日

11/17/2016

機種スペック



名称:CRちょいパチモモキュンソード3 39
導入日:2017年1月3日(火)
タイプ:ちょいパチST機
メーカー:西陣
大当たり確率:1/39.99
高確率:1/39.2
小当り:なし
賞球数:5&1&2&3&7(ヘソ5個返し)
カウント数:9C
ラウンド数:2R or 3R or 4R or 8R or 16R
ST突入率:100%
ST継続率:55.2%(実質出玉有り)
ST回数:29回
電サポ回数:25回 or 70回
備考:通常時8個保留、交互抽選

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大当たり出玉

16R:約864個
  8R:約432個
  4R:約216個
  3R:約162個
  2R:約108個

大当たり内訳

通常時合算(特図1&2)
16R確変(電サポ70回):6%
  8R確変(電サポ25回):1.5%
  4R確変(電サポ25回):3%
  3R確変(電サポ25回):72%
  2R確変(電サポ25回):17.5%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ70回):10%
  3R確変(電サポ25回):90%

出玉有り平均連チャン数

2.23回

初当たり一回の平均出玉

483個

大当たり一回の平均出玉

216個

時短引き戻し確率

64.7%(ST後)

初当たり平均総ラウンド数

8.9R

トータル確率

1/19.7(総合)
1/14.8(3Rメインラウンド)
1/4.9(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉未使用時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:22.8 22.8 22.8
3.57円交換:24.0 23.9 23.8
3.33円交換:24.7 24.6 24.5
3.00円交換:26.0 25.7 25.7
2.50円交換:28.6 28.1 28.0
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:22.8 22.8 22.8
3.57円交換:23.9 23.9 23.9
3.33円交換:24.6 24.6 24.6
3.00円交換:25.7 25.7 25.7
2.50円交換:28.1 28.1 28.1
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:22.8
3.57円交換:23.9
3.33円交換:24.6
3.00円交換:25.7
2.50円交換:28.1
※上記出玉で削り無しの場合

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉未使用時なら
22.8×0.926=21.1回(四捨五入時)となる。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)はやや甘いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRちょいパチモモキュンソード3において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

※釘配列(ゲージ)はミドル、ライトミドル、甘デジタイプと同じです。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CRちょいパチモモキュンソード3は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:1回成功で約+4個(3R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

本機は電チュー賞球数1個返しの為、止め打ち(捻り打ち)による玉増え効果は期待できません。
インターバル(電チューが閉じてる間)で無駄玉を無くすよう最低限の止め打ちをしましょう。

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