2016年12月23日

12/23/2016

機種スペック



名称:CRゴールデンゲートBLACK GL
導入日:2017年2月20日(月)
タイプ:甘デジ確変機
メーカー:西陣
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/15.6
小当り:なし
賞球数:4&2&3&7(ヘソ4個返し)
カウント数:7C
ラウンド数:6R or 16R
確変突入率:65%
確変継続率:76.0%(実質出玉有り)
時短回数:0回 or 100回
備考:潜伏確変有り

スポンサーリンク

大当たり出玉

16R:約672個
  6R:約252個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  6R確変(電サポ次回):50%
  6R確変(電サポ無し・潜伏確変):15%
  6R通常(時短無し):15%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ次回):8%
  6R確変(電サポ次回):57%
実質0R通常(時短100回):35%

出玉有り平均連チャン数

4.17回

初当たり一回の平均出玉

1,206個

大当たり一回の平均出玉

289個

時短引き戻し確率

36.7%

初当たり平均総ラウンド数

28.7R

トータル確率

1/24.6(総合)
1/21.5(6Rメインラウンド)
1/3.6(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉未使用時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:21.3 21.3 21.3
3.57円交換:22.6 22.3 22.3
3.33円交換:23.4 23.0 22.9
3.00円交換:24.8 24.2 24.0
2.50円交換:27.6 26.5 26.2
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:21.3 21.3 21.3
3.57円交換:22.3 22.3 22.3
3.33円交換:23.0 23.0 22.9
3.00円交換:24.1 24.0 24.0
2.50円交換:26.3 26.3 26.2
※上記出玉で削り無しの場合

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:21.3
3.57円交換:22.3
3.33円交換:22.9
3.00円交換:24.0
2.50円交換:26.2
※上記出玉で削り無しの場合

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉未使用時なら
21.3×0.926=19.7回(四捨五入時)となる。

潜伏確変・セグ判別方法

・潜伏確変判別
潜伏確変の場合は33回転以降も隠れステージが継続します。

よって32回転で隠れステージが終了した場合は通常大当たり、33回転以降も継続した場合は潜伏確変となる。

演出で潜伏判別を見抜ける為、セグの確認は特に必要はありません。

朝一ランプ



上記画像の円で囲ってる箇所が点灯で朝一潜伏確変の可能性大。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)はやや辛いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRゴールデンゲートBLACK(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・電チュー周り
ピンク色で囲っている釘が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

※釘配列(ゲージ)はミドル、ローミドルタイプと同じです。

最適なストローク



・最適な通常時のストローク
CRゴールデンゲートBLACK(甘デジ)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークだと玉が外側ルートへ若干流れ易くなる。

そして外側ルートへ流れた玉はワープに絡みづらくなります。

その為、通常時のストローク(打ち方)は弱め打ちが最適なストロークとなる。

一番の理想は赤色の円付近を狙う打ち方で、難しい場合は、ピンク色の円付近を狙い遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

本機は右盤面のゲージ(釘配列)上、大当たり中のオーバー入賞狙いは難しいです。最低限のインターバル止めで消化しましょう。

・インターバル止めのやり方
本機は1Rが7カウントで終了なので、7個目の玉がアタッカーに入賞した瞬間打ち出しを止める。

次のラウンドが始まりアタッカーが開放したら打ち出し再開、これを大当たりラウンド数分繰り返します。

止め打ち(捻り打ち)のやり方



・電チュー開放パターン
電チュー開放パターンは4回開放1セットと3回開放1セットの2種類。
上記画像の青色で囲ってる2個のランプが小デジランプ。

【右点灯時】
S→S→S→S
【左右点灯時】
L→L→L
【左点灯時】
ハズレ

※S=ショート開放、L=ロング開放

・個数打ち(難易度:レベル2)
①.一番最後の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。
②.小デジランプが停止したら打ち出しを止める。
③.左右点灯時は1回目と2回目の電チューが開いたら一拍置いて2発打ち出す。右点灯時は1回目と2回目の電チューが閉じると同時に1発打ち出す。
④.以後、個数打ち手順①〜③を繰り返す。
玉の増減:約+0.3個/1回転

スポンサーリンク

0 コメント:

コメントを投稿