2014年10月16日

10/16/2014
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V狙い打法とは



V狙い打法とは、効率良くV入賞を誘発させる打ち方のことです。

パチンコAKB48バラの儀式は、Vハズシ(止め打ち・捻り打ち)をして電サポ中に玉を増やしますが、

ハネが100回開放するとミュージックラッシュは強制的に終了してしまいます。

なのでハネが50開放〜60開放を超えたらパンクを回避する為にV入賞を狙う打ち方に切り替えます。

万が一、V入賞せず100開放(100回転)を迎えると、パンクとなりMUSIC RUSHが強制的に終了となります。

実践する場合は釘の状況等を加味し、何開放までひっぱれるか判断して下さい。

パンクが怖い場合、釘の状況が良くない場合はハネが30開放(30回転)した辺りからV狙い打法に切り替えましょう。

V狙い打法(止め打ち)のやり方

①ジャンプ台演出
→メンバーがジャンプした瞬間に玉を3発打つ。

②おっかけ演出
→Vを持つメンバーが「ぱちログ中」のプレートにかかった時に玉を3発打つ。

それ以外の時は、玉を打たず無駄打ちの玉を極力節約しましょう。

慣れない内で不安な人は打ちっぱなしに切り替えることも大事です。

V狙い打法(止め打ち)の効果

V狙い打法の打ち方をする事により、
無駄玉を打たずに玉を節約でき、打ちっ放しでV入賞させるより、ピンポイントで玉を打ち入賞させたほうがその分玉を残せお得となります。

パチンコは如何に無駄玉を節約し、如何に玉を増やせるか、残せるかに集約される。

チリツモ法則で、これをやるのとやらないとでは年間にして収支に大きな差が出ます。

V狙い打法(止め打ち)を習得し少しでも期待値に貢献しましょう。

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