2017年9月11日

9/11/2017
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機種スペック



名称:CR哲也3玄人の頂へ
導入日:2017年10月2日(月)
タイプ:ミドル確変機
メーカー:Daiichi
大当たり確率:1/319.7
高確率:1/49.6
小当り:なし
賞球数:4&1&3&15(ヘソ4個返し)
カウント数:10C
ラウンド数:2R or 6R or 16R
確変突入率:65%
確変継続率:69.4%(実質継続確率)
時短回数:0回 or 52〜83回
備考:潜伏確変有り

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大当たり出玉

16R:約2,240個
  6R:約840個
  2R:約55個

※上記の基準出玉に加え裏ドラポケットによるプラスα有り

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
16R確変(電サポ次回):1%
  6R確変(電サポ次回):49%
  6R確変(初回電サポ無し):15%
  6R通常(時短無し):35%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ次回):62%
  2R確変(電サポ次回):3%
  2R通常(時短52~83回・平均70回):35%

出玉有り平均連チャン数

3.36回

初当たり一回の平均出玉

3,967個

初当たり平均総ラウンド数

28.7R

トータル確率

1/11.4(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:21.5 21.5 21.5
3.57円交換:23.0 22.7 22.6
3.33円交換:23.9 23.5 23.4
3.00円交換:25.5 24.8 24.6
2.50円交換:28.7 27.4 27.0
(確変ベース:90%、アタッカー削り:3.8%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:21.5
3.57円交換:22.6
3.33円交換:23.3
3.00円交換:24.4
2.50円交換:26.7
(確変ベース:90%、アタッカー削り:3.8%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
21.5×0.926=19.9回(四捨五入時)となる。

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潜伏確変・セグ判別方法

◆人外ノ夜
6R大当たり「天運ボーナス」のミッションに失敗すると突入する「通常or確変」の20回転限定(左打ち)のモード。

グラ賽役物に繋がれた8本の鎖をすべて断ち切ると「人外ノ夜∞」に突入し潜伏確変が確定。失敗すると通常モードへ戻り通常確定となる。

◆セグ判別方法
本機は内部的に潜伏確変の場合は20回転以内に「人外ノ夜∞」に突入するのでセグランプを見る必要性は特にありません。

朝一ランプ

調査中。

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR哲也玄人の頂へにおいて最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CR哲也玄人の頂へは左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに7個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が9個入賞するまで単発打ち。
③.10発目を弱めに打ち出した直後、11発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+60個(16R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

本機は電チュー賞球数1個返しの為、止め打ち(捻り打ち)による玉増え効果は期待できません。
インターバル(電チューが閉じてる間)で無駄玉を無くすよう最低限の止め打ちをしましょう。

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