2017年9月13日

9/13/2017
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機種スペック



名称:CR金田一少年の事件簿~地獄の傀儡師~VV
導入日:2017年10月16日(月)
タイプ:ミドル確変機
メーカー:サンセイR&D
大当たり確率:1/318.1
高確率:1/69.9
小当り:なし
賞球数:4&2&3&15(ヘソ4個返し)
カウント数:9C
ラウンド数:5R or 15R
確変突入率:52%
確変継続率:65.0%(実質継続確率)
時短回数:100回

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大当たり出玉

15R:約1,890個
  5R:約630個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
15R確変(電サポ次回):5%
  5R確変(電サポ次回):47%
  5R通常(時短100回):48%

電チュー入賞時(特図2)
15R確変(電サポ次回):52%
15R通常(時短100回):48%

出玉有り平均連チャン数

2.85回

初当たり一回の平均出玉

4,198個

初当たり平均総ラウンド数

33.3R

トータル確率

1/9.5(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:20.0 20.0 20.0
3.57円交換:21.4 21.1 21.1
3.33円交換:22.4 21.9 21.8
3.00円交換:23.9 23.1 22.9
2.50円交換:27.0 25.6 25.2
(確変ベース:85%、アタッカー削り:5.3%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:20.0
3.57円交換:21.0
3.33円交換:21.6
3.00円交換:22.7
2.50円交換:24.9
(確変ベース:85%、アタッカー削り:5.3%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
20.0×0.926=18.5回(四捨五入時)となる。

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台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR金田一少年の事件簿~地獄の傀儡師~において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・電チュー周り
ピンク色で囲っている釘と線の幅が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

ピンク色の線の幅は、この幅が「ハの字」に広がってるとマイナス調整となる。この幅が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CR金田一少年の事件簿~地獄の傀儡師~は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、直接的な悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+60個(15R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
【右or中右点灯時】
S→S→S→S(4回開放1セット)
【中or左点灯時】
S→S→S(3回開放1セット)

※S=ショート開放、小デジランプの点灯パターンを見て打ち分ける

・簡易止め打ち(難易度:レベル1)
【3回開放時】
①.1回目の電チューが開くと同時に打ち出し停止。
②.2回目の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。

【4回開放時】
①.2回目の電チューが閉じると同時に打ち出し停止。
②.3回目の電チューが閉じると同時に打ち出し開始。
玉の増減:微増程度

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