2017年9月15日

9/15/2017
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機種スペック



名称:CRAドンキホーテ99V
導入日:2017年10月16日(月)
タイプ:甘デジリミット機
メーカー:豊丸
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/39.7
小当り:1/5.0(特図2)
賞球数:4&2&3&5&10(ヘソ4個返し)
カウント数:7C
ラウンド数:2R or 8R
確変突入率:100%
確変継続率:66.7%(実質継続確率)
リミット回数:3回
電サポ回数:次回まで
備考1:リミット到達時は通常へ
備考2:右打ち時小当たりRUSH有り

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大当たり出玉

  8R:約504個
  2R:約126個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  8R確変(レジェンドタイム・右打ち電サポ次回):30%
  2R確変(レジェンドタイム・右打ち電サポ次回):5%
  2R確変(チャレンジタイム・左打ち電サポ次回):65%

左打ちチャレンジタイム
  8R確変(レジェンドタイム・右打ち電サポ次回):30%
  2R確変(レジェンドタイム・右打ち電サポ次回):70%

右打ちレジェンドタイム(特図2)
  8R確変(電サポ次回):100%

出玉有り平均連チャン数

3.00回

初当たり一回の平均出玉

1,075個

トータル確率

1/5.9(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:26.2 26.2 26.2
3.57円交換:27.6 27.6 27.6
3.33円交換:28.6 28.5 28.5
3.00円交換:30.1 30.0 30.0
2.50円交換:33.2 33.1 33.0
(確変ベース:85%、アタッカー削り:11.5%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:26.2
3.57円交換:27.6
3.33円交換:28.5
3.00円交換:30.0
2.50円交換:33.0
(確変ベース:85%、アタッカー削り:11.5%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
26.2×0.926=24.3回(四捨五入時)となる。

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台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はCRAドンキホーテ99V(甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CRAドンキホーテ99V(甘デジ)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響はそれ程ありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

本機はゲージの構成上、大当たり中のオーバー入賞狙いは難しいです。

大当たり中は時間効率を最優先しインターバル止め(アタッカーが閉じてる間は打ち出しを止める)はせずに打ちっ放しで消化しましょう。

止め打ち(捻り打ち)のやり方



▼チャレンジタイム中
本機は電チューがヘソの下にあるタイプでスルーは盤面左側に付いてます。そのため電サポ中の止め打ちは左打ちで遊技するチャレンジタイム中のみ可能となっている。

チャレンジタイム中の止め打ちのやり方は、電チューが閉じると同時に1発打ち出すを繰り返すだけでとても簡単。

しかしながら止め打ち効果は低く、その上時間効率も悪い。そのため釘状況によっては止め打ちをしないほうが良い場合も多々あります。

基本的にはチャレンジタイム中は打ちっ放しで消化したほうがトータル的には良いとおもいます。

▼レジェンドタイム中
右打ち確変のレジェンドタイム中は、右アタッカー上部にある「VIP入賞口」を狙い遊技します。玉が入賞するとデジタルが回り、1/5.0に当選すると小当たりRUSHに突入しアタッカーが開放する仕組み。この小当たりRUSHで玉を獲得しながら大当たり当選を目指します。

そのためレジェンドタイム中も止め打ちをする必要性はありません。

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