2017年11月20日

11/20/2017
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機種スペック



名称:CRドラセグ2WCA
導入日:2017年4月3日(月)
タイプ:ライトミドルV-ST機
メーカー:三洋物産
大当たり確率:1/199.8
高確率:1/95.8
小当り:なし
賞球数:4&1&3&13(ヘソ4個返し)
カウント数:9C
ラウンド数:4R or 9R or 16R
ST突入率:0%
ST継続率:53.0%(実質継続確率)
ST回数:100回
電サポ回数:100回

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大当たり出玉

16R:約1,728個
  9R:約972個
  4R:約432個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  9R通常(時短100回):100%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ100回):75%
  4R確変(電サポ100回):25%

出玉有り平均連チャン数

2.13回

初当たり一回の平均出玉

2,554個

初当たり平均総ラウンド数

23.6R

トータル確率

1/8.4(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:19.6 19.6 19.6
3.57円交換:20.7 20.5 20.5
3.33円交換:21.4 21.2 21.1
3.00円交換:22.6 22.2 22.1
2.50円交換:25.1 24.4 24.2
(確変ベース:100%、アタッカー削り:0%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:19.6
3.57円交換:20.5
3.33円交換:21.1
3.00円交換:22.1
2.50円交換:24.1
(確変ベース:100%、アタッカー削り:0%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
19.6×0.926=18.1回(四捨五入時)となる。

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機種スペック

名称:CRドラセグ2WBA
導入日:2017年4月3日(月)
タイプ:甘デジV-ST機
メーカー:三洋物産
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/33.7
小当り:なし
賞球数:4&1&3&9(ヘソ4個返し)
カウント数:6C
ラウンド数:4R or 7R or 16R
ST突入率:0%
ST継続率:66.4%(実質継続確率)
ST回数:30回
電サポ回数:50回 or 100回

大当たり出玉

16R:約768個
  7R:約336個
  4R:約192個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  7R通常(時短50回):100%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ100回):50%
  4R確変(電サポ100回):50%

出玉有り平均連チャン数

2.97回

初当たり一回の平均出玉

1,283個

初当たり平均総ラウンド数

26.7R

トータル確率

1/3.7(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:19.5 19.5 19.5
3.57円交換:20.4 20.4 20.4
3.33円交換:21.0 21.0 21.0
3.00円交換:22.1 22.0 22.0
2.50円交換:24.1 24.0 24.0
(確変ベース:100%、アタッカー削り:0%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:19.5
3.57円交換:20.4
3.33円交換:21.0
3.00円交換:22.0
2.50円交換:24.0
(確変ベース:100%、アタッカー削り:0%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
19.5×0.926=18.1回(四捨五入時)となる。

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台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRドラセグ2(ライトミドル・甘デジ)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左スルー周り
黄色で囲っている釘が「左スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・右スルー周り
黄色で囲っている釘が「右スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・電チュー周り
ピンク色で囲っている釘が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

ピンク色の線の幅は、この幅が「ハの字」に広がってるとマイナス調整となる。この幅が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CRドラセグ2(ライトミドル・甘デジ)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+49個(16R時・Vラウンド除く)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

本機は電チュー賞球数1個返しの為、止め打ち(捻り打ち)による玉増え効果は期待できません。
インターバル(電チューが閉じてる間)で無駄玉を無くすよう最低限の止め打ちをしましょう。

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