2017年11月13日

11/13/2017
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機種スペック



名称:CR吉宗4天昇飛躍の極M01
導入日:2017年6月5日(月)
タイプ:ミドル一種二種混合機
メーカー:大都技研
大当たり確率:1/319.7
高確率:なし
右打ち時大当たり確率:1/6.2
小当り:なし
賞球数:4&1&3&10(ヘソ4個返し)
カウント数:10C
ラウンド数:10R or 15R
極RUSH突入率:60%
極RUSH継続率:69.9%(実質継続確率)
時短回数:5回+4回

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大当たり出玉

15R:約1,350個
10R:約900個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
10R通常(電サポ5回+4回):60%
10R通常(電サポ無し):40%

電チュー入賞時(特図2)
15R通常(電サポ5回+4回):100%

出玉有り平均連チャン数

3.32回

初当たり一回の平均出玉

4,035個

トータル確率

1/7.1(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:21.2 21.2 21.2
3.57円交換:22.7 22.3 22.3
3.33円交換:23.7 23.1 23.0
3.00円交換:25.4 24.4 24.2
2.50円交換:28.8 27.0 26.7
(確変ベース:85%、アタッカー削り:6.4%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:21.2
3.57円交換:22.2
3.33円交換:22.9
3.00円交換:24.0
2.50円交換:26.4
(確変ベース:85%、アタッカー削り:6.4%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
21.2×0.926=19.6回(四捨五入時)となる。

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台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR吉宗4天昇飛躍の極において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CR吉宗4天昇飛躍の極は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに7個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が9個入賞するまで単発打ち。
③.10発目を弱めに打ち出した直後、11発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+35個(15R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

本機は電チュー賞球数1個返しの為、止め打ち(捻り打ち)による玉増え効果は期待できません。
インターバル(電チューが閉じてる間)で無駄玉を無くすよう最低限の止め打ちをしましょう。

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