2017年11月22日

11/22/2017
スポンサーリンク

機種スペック



名称:CRマジョカ†マジョルナFPWZ
導入日:2017年3月21日(火)
タイプ:甘デジST機
メーカー:藤商事
大当たり確率:1/99.9
高確率:1/99.7
小当り:なし
賞球数:5&2&3&12(ヘソ5個返し)
カウント数:6C
ラウンド数:5R or 15R
ST突入率:100%
ST継続率:50.6%(実質継続確率)
ST回数:70回
電サポ回数:70回

スポンサーリンク

大当たり出玉

15R:約990個
  5R:約330個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
15R確変(電サポ70回):10%
  5R確変(電サポ70回):90%

電チュー入賞時(特図2)
15R確変(電サポ70回):50%
  5R確変(電サポ70回):50%

出玉有り平均連チャン数

2.03回

初当たり一回の平均出玉

1,073個

初当たり平均総ラウンド数

16.3R

トータル確率

1/6.1(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:23.3 23.3 23.3
3.57円交換:24.4 24.4 24.4
3.33円交換:25.1 25.1 25.1
3.00円交換:26.4 26.3 26.3
2.50円交換:28.8 28.7 28.7
(確変ベース:100%、アタッカー削り:0%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:23.3
3.57円交換:24.4
3.33円交換:25.1
3.00円交換:26.3
2.50円交換:28.7
(確変ベース:100%、アタッカー削り:0%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
23.3×0.926=21.6回(四捨五入時)となる。

スポンサーリンク

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRマジョカ†マジョルナにおいて最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・電チュー周り
オレンジ色で囲っている釘が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・アタッカー周り
ピンク色で囲っている釘が「アタッカー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

最適なストローク

CRマジョカ†マジョルナは左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

本機の大当たり中は左打ちで消化するためオーバー入賞狙いは少々難しいです。

逆捻りでオーバー入賞を狙うことも可能ではありますが、基本的には打ちっ放しで消化しても問題ありません。

下手に逆捻りでオーバー入賞を狙い失敗した時の時間効率と無駄玉を考慮すると大差はそうないはずです。

止め打ち(捻り打ち)のやり方

本機は電チューの位置が特殊で左盤面の下にあります。

電チュー開放パターンは1種類でロング開放の1回開放1セットとなっているがゲージの構造上、止め打ち効果はありません。

従って電サポ中は止め打ちをしないで打ちっ放しで遊技しましょう。電サポ中も左打ちで消化するため、打ちっ放しでもヘソ保留が溜まりやすいです。

スポンサーリンク


0 コメント:

コメントを投稿