2017年11月18日

11/18/2017
スポンサーリンク

機種スペック



名称:CR花満開~天ノ舞~ZB4
導入日:2017年4月3日(月)
タイプ:ミドル確変機
メーカー:西陣
大当たり確率:1/319.7
高確率:1/47.9
小当り:なし
賞球数:4&2&3&14(ヘソ4個返し)
カウント数:9C
ラウンド数:4R or 6R or 8R or 9R or 12R or 16R
確変突入率:65%
確変継続率:73.0%(実質継続確率)
時短回数:100回
備考1:通常時8個保留、交互抽選
備考2:RUB3回解放=1R

スポンサーリンク

大当たり出玉

16R:約1,872個
12R:約1,404個
  9R:約1,053個
  8R:約936個
  6R:約702個
  4R:約468個

大当たり内訳

左打ち合算(特図1&2)
16R確変(電サポ次回):25%
  8R確変(電サポ次回):10%
  4R確変(電サポ次回):2%
  0R確変(電サポ次回):20%
RUB48回解放(電サポ次回):2%
RUB36回解放(電サポ次回):2%
RUB27回解放(電サポ次回):2%
RUB18回解放(電サポ次回):2%
  4R通常(時短100回):35%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ次回):40%
  8R確変(電サポ次回):15%
  4R確変(電サポ次回):2%
RUB48回解放(電サポ次回):2%
RUB36回解放(電サポ次回):2%
RUB27回解放(電サポ次回):2%
RUB18回解放(電サポ次回):2%
  4R通常(時短100回):35%

出玉有り平均連チャン数

3.71回

初当たり一回の平均出玉

4,218個

初当たり平均総ラウンド数

36.0R

トータル確率

1/8.9(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:20.0 20.0 20.0
3.57円交換:21.5 21.2 21.1
3.33円交換:22.5 21.9 21.8
3.00円交換:24.1 23.1 22.9
2.50円交換:27.3 25.6 25.3
(確変ベース:85%、アタッカー削り:5.4%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉無制限時
4.00円交換:20.0
3.57円交換:21.0
3.33円交換:21.7
3.00円交換:22.8
2.50円交換:24.9
(確変ベース:85%、アタッカー削り:5.4%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
20.0×0.926=18.5回(四捨五入時)となる。

スポンサーリンク

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR花満開~天ノ舞~において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CR花満開~天ノ舞~は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに6個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が8個入賞するまで単発打ち。
③.9発目を弱めに打ち出した直後、10発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+54個(16R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方



・電チュー開放パターン
▼下点灯
L→L(2回開放1セット)
▼上下点灯
S→S→S(3回開放1セット)
▼上点灯
ハズレ

※L=ロング開放、S=ショート開放

・個数打ち(難易度:レベル2)
①.最後の開放(2回開放は2回目、3回開放は3回目)が閉じると同時に打ち出し開始。
②.小デジランプが停止したら打ち出し停止。
③.電チュー開放パターンによって打ち分ける。
→2回開放時
1回目の電チューが閉じると同時に3発打ち出す。
→3回開放時
1拍置いて2発打ち出す。
④.以後、個数打ち手順①〜③を繰り返す。
玉の増減:現状維持程度

スポンサーリンク

0 コメント:

コメントを投稿