2018年5月16日

5/16/2018
スポンサーリンク

機種スペック



名称:CR大海物語4 BLACK WCB
導入日:2018年7月2日(月)
タイプ:ライトミドルV-ST機
メーカー:三洋
大当たり確率:1/199.8
高確率:1/49.3
小当り:なし
賞球数:4&2&4&14(ヘソ4個返し)
カウント数:8C
ラウンド数:4R or 7R or 16R
ST突入率:50%
ST継続率:66.6%(実質継続確率)
ST回数:50回
電サポ回数:100回

スポンサーリンク

大当たり出玉

16R:約1,664個
  7R:約728個
  4R:約416個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
  7R確変(電サポ100回):50%
  7R通常(時短100回):50%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ100回):27%
  7R確変(電サポ100回):40%
  4R確変(電サポ100回):33%

出玉有り平均連チャン数

3.00回

初当たり一回の平均出玉

2,481個

初当たり平均総ラウンド数

23.9R

トータル確率

1/8.4(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:21.4 21.4 21.4
3.57円交換:21.8 22.2 22.3
3.33円交換:22.2 22.7 22.9
3.00円交換:22.4 23.5 23.8
2.50円交換:23.1 25.2 25.8
(確変ベース:85%、アタッカー削り:6.0%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉利用不可時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:21.4 21.4 21.4
3.57円交換:23.0 22.6 22.5
3.33円交換:24.0 23.4 23.2
3.00円交換:25.7 24.7 24.5
2.50円交換:29.2 27.4 26.9
(確変ベース:85%、アタッカー削り:6.0%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
21.4×0.926=19.8回(四捨五入時)となる。

スポンサーリンク

台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)はやや辛いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR大海物語4ブラック(ライトミドル)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・アタッカー周り
ピンク色で囲っている釘が「アタッカー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

※本機は左右対称の盤面

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CR大海物語4ブラック(ライトミドル)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.左打ちでアタッカーに5個玉を入賞させる。
②.5個玉が入賞したら止めないでハンドル右全開に2発打つ。
③.以後、①〜②を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:16Rで+54個前後(16R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
1回開放1セット(ロング開放)

・個数打ち(難易度:レベル2)
①.小デジランプが停止したら4発打ち出す。
②.以後、個数打ち手順①を繰り返す。
玉の増減:約+0.3個/1回転

スポンサーリンク

0 コメント:

コメントを投稿