2018年5月14日

5/14/2018
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機種スペック



名称:ぱちんこCR北斗の拳7百裂乱舞FUA
導入日:2018年6月18日(月)
タイプ:ミドル確変ループ機
メーカー:サミー
大当たり確率:1/319.7
高確率:1/51.2
小当り:約1/1(特図2)
賞球数:4&1&5&2&8(ヘソ4個返し)
カウント数:10C
ラウンド数:2R or 6R or 12R or 16R
確変突入率:65%
確変継続率:73.2%(実質継続確率)
時短回数:50回 or 99回
備考:小当りRUSH搭載

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大当たり出玉

16R:約1,120個
12R:約840個
12R:約490個(4秒開放)
  6R:約420個
  6R:約245個(4秒開放)
  2R:約140個

大当たり内訳

左打ち(特図1)
16R確変(百裂乱舞BONUS):50%
  6R確変(電サポ次回):15%
  6R通常:(時短50回):35%

右打ち(特図1)
16R確変(百裂乱舞BONUS):50%
  6R確変(電サポ次回):15%
  6R通常(時短99回):35%

電チュー(特図2)
16R確変(百裂乱舞BONUS):2%
12R確変(百裂乱舞BONUS):15%
12R確変(百裂乱舞BONUS・4秒開放):15%
  6R確変(百裂乱舞BONUS):1%
  6R確変(百裂乱舞BONUS・4秒開放):22%
  2R確変(百裂乱舞BONUS):6%
  2R確変(電サポ次回):4%
  2R通常(時短99回):35%

※百裂乱舞BONUSは小当りRUSH付きの確変ボーナス

出玉有り平均連チャン数

3.73回

初当たり一回の平均出玉

4,097個

初当たり平均総ラウンド数

30.1R

トータル確率

1/9.9(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:20.2 20.2 20.2
3.57円交換:21.0 21.0 21.1
3.33円交換:21.6 21.6 21.7
3.00円交換:22.4 22.5 22.6
2.50円交換:24.2 24.3 24.5
(確変ベース:90%、アタッカー削り:3.6%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉利用不可時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:20.2 20.2 20.2
3.57円交換:22.1 21.5 21.3
3.33円交換:23.4 22.3 22.1
3.00円交換:25.5 23.7 23.3
2.50円交換:29.7 26.5 25.7
(確変ベース:90%、アタッカー削り:3.6%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
20.2×0.926=18.7回(四捨五入時)となる。

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台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR北斗の拳7百裂乱舞において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・左盤面上部のバラ釘
オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

※釘配列(ゲージ)はCR北斗の拳7転生と同じです

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CR北斗の拳7百裂乱舞は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに7個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が9個入賞するまで単発打ち。
③.10発目を弱めに打ち出した直後、11発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+24個(16R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

本機は電チュー賞球数1個返しの為、止め打ち(捻り打ち)による玉増え効果は期待できません。
インターバル(電チューが閉じてる間)で無駄玉を無くすよう最低限の止め打ちをしましょう。

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