2018年6月28日

6/28/2018
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機種スペック



名称:CR天元突破グレンラガンSB
導入日:2018年7月17日(火)
タイプ:ライトミドルV-ST機
メーカー:ミズホ
大当たり確率:1/199.8
高確率:1/99.7
小当り:なし
賞球数:4&2&4&15(ヘソ4個返し)
カウント数:8C
ラウンド数:4R or 16R
ST突入率:50%
ST継続率:59.7%(実質出玉有り)
ST回数:104回
電サポ回数:100回

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大当たり出玉

16R:約1,792個
  4R:約448個

大当たり内訳

ヘソ入賞時(特図1)
実質4R確変(電サポ100回):50%
実質4R通常(時短100回):50%

電チュー入賞時(特図2)
16R確変(電サポ100回):75%
  4R確変(電サポ100回):25%

出玉有り平均連チャン数

2.48回

初当たり一回の平均出玉

2,573個

初当たり平均総ラウンド数

23.0R

トータル確率

1/8.8(1Rあたり)

ボーダーライン

・4円(250玉貸し)貯玉上限2500個時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:20.8 20.8 20.8
3.57円交換:21.2 21.1 21.1
3.33円交換:21.3 21.3 21.3
3.00円交換:21.5 21.5 21.5
2.50円交換:21.6 21.9 22.0
(確変ベース:85%、アタッカー削り:5.3%で算出)

・4円(250玉貸し)貯玉利用不可時
遊技時間:2時間 6時間 12時間
4.00円交換:20.8 20.8 20.8
3.57円交換:22.3 21.9 21.9
3.33円交換:23.3 22.7 22.6
3.00円交換:25.0 24.0 23.7
2.50円交換:28.3 26.5 26.1
(確変ベース:85%、アタッカー削り:5.3%で算出)

・貸し玉数別ボーダー補正計算
240玉貸し:0.962倍
232玉貸し:0.926倍
228玉貸し:0.909倍(消費税10%時)

※例:232玉貸し(1000円)で等価店(4.00円交換)、貯玉上限2500個時なら
20.8×0.926=19.3回(四捨五入時)となる。

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台選びに役立つ釘読みポイント



・こぼしポイント
緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。

ゲージ(釘配列)は普通です。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

・ワープ周り
水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・バラ釘
赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

・風車と寄り釘(ハカマ)
青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCR天元突破グレンラガン199Ver(ライトミドル)において最重要となる釘です。
ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。



・スルー周り
黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。



・電チュー周り
ピンク色で囲っている釘とピンク色の線の幅が「電チュー周り」で大事な釘ポイント。
ピンク色で囲っている釘は、矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

ピンク色の線の幅は、この幅が「ハの字」に広がってるとマイナス調整となる。この幅が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

最適なストローク

・最適な通常時のストローク
CR天元突破グレンラガン199Ver(ライトミドル)は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも、弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。

通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

①.アタッカーに5個入賞したら打ち出しを止める。
②.玉が7個入賞するまで単発打ち。
③.8発目を弱めに打ち出した直後、9発目をハンドル右に全開で1発打つ。
④.以後、①〜③を大当たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:5回成功で約+59個(16R時)

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・電チュー開放パターン
小デジ左点灯時
S→I→S→S→S(4回開放1セット)
小デジ両方点灯時
S→S→I→S→S(4回開放1セット)

※S=ショート開放
※I=インターバル(電チューが閉じてる間)

・簡易止め打ち手順(難易度:レベル1)
[共通手順]
①.4回目の電チューが開いたら打ち出し開始。
②.2回目の電チューが閉じたら打ち出し停止。
③.以後、簡易止め打ち手順①〜②を繰り返す。
玉の増減:約+0.2個/1回転

・単発打ち手順(難易度:レベル2)
[共通手順]
①.4回目の電チューが開いたら1発打ち出す。

[左点灯時]
①.2回目の電チューが開いたら1発打ち出す。
②.2回目の電チューが閉じたら1発打ち出す。

[両方点灯時]
①.2回目の電チューが閉じたら1発打ち出す。
②.3回目の電チューが開いたら1発打ち出す。
玉の増減:約+0.4個/1回転

・捻り打ち手順(難易度:レベル3)
[共通手順]
①.4回目の電チューが開いたら捻り打ちで2発打ち出す。

[左点灯時]
①.2回目の電チューが開いたら捻り打ちで2発打ち出す。
②.2回目の電チューが閉じたら1発打ち出す。

[両方点灯時]
①.2回目の電チューが閉じたら捻り打ちで2発打ち出す。
②.3回目の電チューが開いたら1発打ち出す。
玉の増減:約+0.5個/1回転

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